サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す

✅ WordPressで普段ログインしているユーザーとパスワードを教えるのではなく、「ライターや入稿者専用のユーザーとパスワード」を追加して権限を限定しましょう。
✅ ライターや入稿者専用の権限を限定して設定することで、万が一の際もサイト設定を勝手に変えられるリスクがなくなります。


【ユーザー名】
外注さんがログインする際に必要な情報になります。
英数字で設定しましょう。
【メール】
あなたのメールアドレスでいいです。
ココナラの場合、連絡先の共有が禁止なのでメールアドレスを相手に聞くことができません。
ユーザー名とパスワードでログインしてもらいましょう。
【パスワード】
自動生成機能で設定も可能なので、活用するといいでしょう。
自分で作成する場合は、下部に表示される「強力」を目指して設定するといいでしょう。
【権限グループ】
5段階の権限を付与することができます。
権限グループについての詳細は下記説明します。







アドバイス❶
ここらへんの設定が煩わしかったら、「投稿者」の権限を付与して、依頼の際に気をつけてくださいね!とお伝えするといいでしょう💡
アドバイス❷
依頼の段階を踏むのもおすすめです。
①「寄稿者」:テキストの本文を入稿してもらい、見出し設定や装飾などをお願いする
②「寄稿者+プラグイン」:画像やHTML関連の挿入もお願いする
③「投稿者」:投稿完了までお願いする
