終末の時代は悪魔が本性を表す・・

終末の時代は悪魔が本性を表す・・

記事
コラム
終末の時代には、罪が罪でなくなり、恥が恥でなくなる。善が悪になり、悪が善になる。これこそ悪魔の本性である。悪が善に勝ったのだ。と思い込みたいわけですね、実際には勝ってないんですが・・ちゃんと後で裁かれますので。
善悪の概念が逆転してますので、医者や製薬会社が逆に人を病気にしたり死に至らしめたりしているわけです。
そして皆さんは、大企業や有名企業は信用できると思い込んでいるようですが実際にはその逆で、大企業や有名企業ほど信用できないのです。。。
バイオザードのアンブレラ社は、世界的に有名な製薬会社ですが、その裏ではとんでもない陰謀をめぐらしていましたよね?これはゲームの話ではありますが、現実世界でも実はそうなってんじゃないの、って話なんですよ。
例のワクチンにしても、海外企業も国内企業もこぞって開発、作成、販売してますが、そもそもの話、「コロナウイルスってヤバいウイルスが蔓延したんだって~」ってのがそもそも本当なのか?という原点に立ち返らないといけません、私の記憶では2020年末から2021年にかけてそのニュースが世界中に知れ渡り、皆、外出を控え、マスクをしていたが、誰一人として咳もしていなかったし、周りで病気で倒れたとか、そんな話さえ聞いたことがありませんでした。つまり、コロナウイルスそのものがフェイクだったと考えられます。
存在しないウイルスのために作られたワクチンって、もうそれだけで恐怖ですよ、それを皆さん訳も分からず打ってしまったわけです。
そしてワクチンを打っていなくても、敵はあらゆる手段でワクチンを体内に入れようと試みます。たとえばヘリや飛行機からの空中からの散布、地上でも自動車から排気ガスと一緒にワクチンをまき散らすこともできるし、加工食品メーカーも食品にワクチンを混ぜるということをしています。これは頭のおかしな陰謀論などではなく事実なのです。
つまり、ワクチンを打っていようといまいと実質、ワクチンが体内に完全に入らないようにするのは回避不可能というワケです。
なので加工食品はなるべく食べないほうがいいんですけど、こういうことを言うと、「どうせ添加物やなんかが体に悪いとかなんとかそういう話だろ~?ちょっとぐらい平気なんだよ、食いすぎりゃなんでも毒なんだよ、神経質すぎるんだよ、健康マニアは!」と、こういう人が大多数なんですが・・もはや加工食品の添加物などが体に悪いとかそういうレベルの話では無くて、酸化グラフェンとナノチップの合わせ技は、完全に人を死に至らしめるレベルのヤバい代物でありまして、ちょっとぐらい平気とか言ってるうちにマジで死ぬんですよこれ、なので「ちょっとでも危ない」と意識改革していかないと来年の今頃は生きてないかもしれないわけです。周りでも、誰誰が病気になった、ガンになった、救急車呼んだ、急に死んだ、そんな話ばかり聞こえてきます。
食品会社が自社製品に、そんなヤバいもん入れるわけがない!という一般常識は終末の時代には通用しません。なのでどうしても加工食品を食べたいなら、なるべく有名じゃない企業、名も知らない零細企業の製品のほうがよほど安全かもしれないのです。でも、そういう企業の製品は、スーパーには並ばないので、ネットで買うしかないんです。多少、めんどうでもネットで小さな個人企業から買ってください、零細企業を応援しましょう。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す