サロンの予約が、そのままお客様のカルテになるお話

サロンの予約が、そのままお客様のカルテになるお話

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ビジネス・マーケティング
こんにちは。イチタカです。

毎日の施術にお客様とのやり取りに、苦労していませんか?
公式LINEも、予約を受けるだけで手いっぱいという方が多いと思います。

でも実は、その予約の記録がお客様を知る大切な手がかりになるんです。
今回は、予約をきっかけにお客様のことを残していく使い方をお話しします。

いただいた予約がそのまま記録になります。


エルメで予約を受けると、どのメニューを選んだかが自動で残ります。

来店日も一緒に記録されるので、わざわざ入力しなくて大丈夫です。

「この方は3回目で、前回はこのメニューだったな」。
そんなことが、画面を開くだけでパッと分かると便利だと思いませんか?

エルメなら、来店回数もカウントできます。

メモ機能で、お好みや施術内容も残せます


自動の記録に加えて、メモを書き足すこともできます。
お客様のお好みや、前回どんな施術をしたかを残しておけます。

たとえば、仕上がりの細かいご希望や、前回お話しした話題など。
次のご来店の前にさっと見返すと、会話のきっかけにもなります。

お客様からすると、覚えてもらえているのってうれしいですよね。
そんな小さな安心が「また来たいな」につながっていくのだと思います。

お客様の情報が、LINEにまとまります


お客様が増えてくると、全部を覚えておくのは大変ですよね。
ノートや別のアプリにメモする方法もあります。

でも予約をLINEで受けているなら、LINEを見るのが一番早い。
予約もやり取りも記録も、ひとつの場所にそろうのが心強いところ。

メッセージも同じ画面で見られるので、
メッセージでやりとりしながら、顧客情報も確認できます。

それから、ステータス機能というものもあります。
お客様ごとに「対応中」などの目印をつけておけるんです。
1対1チャットを開いたときに、今どんな状態かがすぐ分かります。

お客様との関係を、少しずつ育てていく


予約を受けるだけだった公式LINEも、エルメなら顧客台帳に変わります。
「うちのお店でもできるかな」と気になった方は、
気軽に声をかけてください。
ココナラで、公式LINEづくりをお手伝いしています。


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