「赤ちゃんのファーストアルバム」が家族の未来に残すもの

「赤ちゃんのファーストアルバム」が家族の未来に残すもの

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赤ちゃんが生まれてからの毎日は、小さな奇跡の連続です。
寝顔、泣き顔、伸びをした手、ふと笑った瞬間。
そのどれもがかけがえのない “今しか撮れない表情” なのに、
私たち大人はそのスピードに追いつけず、気がつけばスマホの中にただ増えていく写真の山に埋もれてしまいます。

でも、もし。
その尊い一瞬一瞬を「ひとつの物語」として形に残すことができたら──?

特に生まれた時のエピソード写真は人生の中でも特別なものですし、家族にとっても大切な思い出になります。

そんな想いに寄り添うのが、
パパとママにしか撮れない写真でつくる “赤ちゃんのファーストアルバム” です。


エコー写真と最初の写真でつくる、「人生で最初の1冊」


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このアルバムは、生まれる前の“エコー写真”から始まります。
エコー写真越しに見ていた小さな命が月日が経つにつれ育ち、家族の期待を高めてくれます。
親や家族はその時の楽しみでワクワクする気持ちを思い出し、本人はそんな自分を待ち望んでくれていた家族の気持ちをいずれ知ることになります。

そして家族はその小さな命がこんなにも大きく健やかに育ってくれていることへのありがたみを感じることができます。

等身大写真で当時の存在感をそのままのこせる!

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そして、1枚は“等身大レイアウト”。
アルバムを手に持つと、まるで腕の中にいた頃がよみがえります。
見返すたびに成長した本人と背比べ。
3歳くらいになると本人がすごく不思議そうに興味をもって見てくれるようになります。
親にとっても当時の感動をいつまでも思い出させてくれる宝ものになります。

これまで赤ちゃんの等身大写真アルバムのパイオニア的立ち位置で100冊をゆうに超える等身大アルバムを作ってきた経験と技術により、より違和感のない大きさでレイアウトすることができています。

年数が経つごとに価値が増していく不思議なアルバム

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このアルバムは、完成した瞬間が“完成”ではありません。
むしろ、家族の歴史とともに価値が育っていくタイプの作品です。

・1歳の誕生日に開いたとき
・3歳でおしゃべりが上手になったとき
・小学校入学の日
・高校卒業で巣立つとき
・成人式を迎えたとき
・そしてその子に子どもができたとき…

同じページなのに、見る度に胸に浮かぶ気持ちが違う。
写真の中の赤ちゃんに「こんなに小さかったんだよ」と話してあげるその時間こそ、家族にとっての宝物になります。
つまりこれはりっぱな家宝です。

アルバムはただの“印刷物”ではなく、
家族の記憶を守る宝箱のような存在です。

「データがあるからいい」というのは大きな勘違いです。
わざわざアルバムにしてあるからこそ価値があるのです。

スマホ写真でも大丈夫。プロによる補正で「ずっと見返せる写真」に

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赤ちゃんの写真はスマホが中心。
それでまったく問題ありません。
むしろ、パパやママの手で撮った写真だからこそ価値があるともいえます。

いただいたデータは熟練カメラマンが1枚1枚丁寧に補正・修正。
明るさ、色味、肌のトーンを整え当時の思い出を当時のイメージそのままに大切に仕上げます。


出産祝いなどのプレゼントにも最適。家族で共有したい「はじめての宝物」

ご両親へ、祖父母へ、離れて暮らす家族へ。
同じアルバムを増刷してプレゼントされる方も多くいらっしゃいます。
なかなか会うことのできないお孫さんを近くに感じることができると喜ばれています。
また、久しぶりに会えた時には等身大写真と背比べすることで成長を喜んでいただくこともできます。
出産祝いのお祝い返しで利用していただくことも多く同時に3冊作っていただくことも多いのですが、ご実家にはエコー写真や思い出の写真を省いたシンプルに等身大写真だけで構成された2面見開きタイプの「赤ちゃんの等身大アルバム」というものをご利用いただくこともあります。
オプションにてお選びいただけます。

必要な枚数の増刷や、発送先の追加も簡単にできますのでご安心ください。

アルバムづくりの流れ

①ご注文後、オーダーフォームのURLをお送りします

②スマホやPCからGoogleドライブまたはメールで写真を送付

③完成デザインをご確認

④問題なければ製本へ

⑤約1週間〜10日で発送

写真の扱いやデータの送り方も丁寧にサポートします。


この先の未来100年にわたり価値を発揮するアルバムへ

「このアルバムがあってよかった」そう思える瞬間が
これから何度も訪れます

赤ちゃんの頃の姿はあっという間に過ぎていきます。
そのスピードは驚くほどに早いものです。
スマホで写真を撮っていて
「いつかプリントしよう」
「いつかアルバムにしてあげよう」
そう思ってらっしゃるならばその「いつか」は今です。
後になればなるほどやらなくなります。
記憶が薄れてしまってから作っても手遅れです。

日々写真が増えることはあっても、
家族の“大切な物語”は自動では形になりません。

形にするのは親にしかできないことです。

この赤ちゃんのファーストアルバムは、
人生のスタート地点を丁寧に残すための唯一の1冊。

1年後、2年後、3年後、そして10年後、20年後と
アルバムを見返すたびに「つくってよかった」と心から思えるアルバムになります。
将来、お子さんが自分のお孫さんと見ることもあるかも。
まさに家宝です。

ぜひご検討ください。
写真のプロが責任を持っておつくりします。


有馬写真館
有馬明広


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