電話が鳴らなくても、待機は待機だった。

電話が鳴らなくても、待機は待機だった。

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コラム
こんにちは。ゆうかおです。

電話相談を始めてから、
「待機中」という時間ができました。

待機している間も、ブログは書ける。
家事もできる。
ごはんも食べられる。

なんなら私は、待機中に
チャリを乗り回していたこともある。
けっこう自由である🚲

でも、完全に自由かと言われると、
そうでもない。

電話が鳴るかもしれない。

ブログを書いていても、
洗濯物をたたんでいても、
ゴロゴロしていても、

頭のどこかに、

「電話が鳴るかもしれない」

がいる。

そして電話相談を始めて約1ヶ月。
本当に、突然鳴った。

その日のことは、こちらに↓↓

どうせ今日も鳴らないだろうと思って、
待機時間を22時までに短縮した、
その日に鳴りました。

本当に突然でした。
一度それを経験すると、

「どうせ鳴らない」

とも言い切れなくなりました。
だって、鳴ったから( ˊᵕˋ ; )💦

そんな中、先日発熱。
さすがにこの状態で、
人の話をちゃんと聴ける気がしない。

数日、待機を休んだ。
最初から、

「今日は電話、鳴りません」

の日。

そこで、ふと思った。


あれ?待機しないって、こんなに違うんだ。


電話が鳴っていなくても、私はずっと、


「鳴ったら出る人」


だったんだな。

待機中って、何もしてないようで、
ちゃんと待ってたんだ。

ちなみに今日は平熱に戻りました。
でも今晩も、待機はお休みします。

ブログは書くけどね(*˘︶˘*).。.:*♡


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