音声配信、本当に投稿して終わりのままでいいですか?
記事
ビジネス・マーケティング
音声や動画配信は続けている。
忙しい中でも
時間を作って投稿している。
でもどこかで
このまま続けても
増えていくのは投稿数だけ。
せっかく時間をかけて話した内容も
投稿直後だけ少し反応があり
数日後には流れて埋もれていく。
そんな感覚、ありませんか?
・投稿直後は反応あり、その後ほぼ反応ゼロ
・過去配信を上手く活かせていない
・声だけでなく文字でも届けた方がいい気がしている
そこまで手がまわらず
結局音声メインだけで続けている。
このままだと、頑張っているのに
見つけてもらえない配信だけが
増えていきます。
もし今の状態を変えたいなら
この先を少しだけ読んでみてください。
テキスト化した方がいいのはわかっている
音声配信を続けている方ほど
どこかでこう感じています。
・文字でも届けた方が見てもらえそう
・過去配信も活かせそう
・このままだともったいない
でも実際には手がつかない。
理由はシンプルで
時間と手間がかかるからです。
「あとでやろう」は、ほぼ進まない
よくあるのが、こちらです。
・落ちついたらやろう
・慣れてきたら考えよう
・時間ができたらまとめよう
これ、かなりの確率で進みません。
気づけば考えているだけ。
わかっているけど結局そのまま。
音声配信だけでも
すでに時間と労力を使っているからです。
そこに「文章化」という作業をたすと
聞き直す→文字にする→整える→投稿する
という工程が増えます。
必要だとわかっていても
手が出なくなるのは自然です。
この流れは、なにか変えない限り
あとでやろう→今日もできない→また明日
この繰り返しになりやすいんです。
自力でも外注でも止まる理由
文字起こしして投稿するとなると
自分でやる?
誰かに頼む?
……ここで手が止まりませんか?
自力の場合
・聞き直しに時間がかかる
・まとめるのが思った以上に大変
・その間は収録ができない
外注の場合
・イメージと違う
・文字にしただけで使いにくい
・結局自分で直す必要がある
どちらを選んでも
思った以上に時間がかかる
または
お金をかけたのに使えない。
変えたい気持ちはあるのに
忙しさや手間に押されて動けない。
そのまま数ヶ月たってしまう人も
珍しくありません。
ここには、ちゃんと理由があります。
止まっていた人が動けた理由
実際に多いのが、こんなケースです。
・配信は続けている
・内容のストックもある
・文章にもしたいと思っている
・でも毎日のことで手いっぱい
・気づけば数ヶ月たっていた
こういう方は少なくありません。
でも止まっていた原因は
やる気不足ではなく
最後のひと手間が重かっただけ。
そこを任せた途端
一気に進む方は多いです。
文字にしただけでは
正直、読まれません。
音声をそのまま文章化すると
・読みにくい
・内容が頭に入りにくい
・途中で離脱される
こうなりやすいからです。
だからこそ
「読みやすく整える工程」が
必要になります。
実際に
・メルマガも始めたいけど余裕なくて
・noteは不慣れだけどお願いしたいです
とご相談いただいた方もいました。
活動を広げたい気持ちはある。
でも、ひとりでは手がまわらない。
そういう方から
ご相談いただくことが増えています。
やり方さえ整えば
止まっていたものは一気に動き出します。
さいごに
あとで、落ちついたら、時間を作ったら。
そう思ったままになっている配信ほど
そのまま埋もれていきます。
忙しい中でも続けてきた配信を
投稿日だけで終わらせるのは
もったいないです。
音声配信そのものにも価値はあります。
でも少し形を変えるだけで
・投稿日以降も見つけてもらえる
・過去配信も読まれる
・自分でも何度も使える
そんな発信に変わります。
私は現在、ココナラで
音声・動画の文字起こしから
note用記事化まで対応しています。
・スマホで読みやすい改行調整
・見出し整理
・目次付きで探しやすい構成
・note下書きまで作成
ここまでまとめて対応可能です。
つまり、忙しい発信者さんが
最短で活かせる形まで整えます。
さらに
「どんな仕上がりになるか不安…」
という方向けに
1分相当の無料お試しもご用意しています。
ココナラのメッセージで
「文字起こし無料お試し希望」
と送っていただければ
すぐにご案内します。