やりたいことに踏み出せないあなたへ

やりたいことに踏み出せないあなたへ

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占い
こんにちは。
心眼コミュニケーター☆紗矢sayaです。

本当はやってみたいことがある

でも自信がなくて、最初の一歩が踏み出せない

そんなふうに、心の奥でモヤモヤしていませんか?

大きな夢でなくても構いません。

小さなやってみたい気持ちを
そっと育ててあげること

それが、未来を動かす大きな一歩になります。

今回は、自信を育てるための
セルフリーダーシップワークをご紹介します。

自信は「持つ」ものではなく
「育てていく」もの

「自信がない」と思うとき、多くの方は
自分には何もないと感じてしまいます。

でも本当は、「経験していないだけ」
「育てていないだけ」かもしれません。

自信とは、生まれつきのものではなく
小さな成功や、自分との信頼関係をコツコツと
積み重ねた先に育つ心の筋肉のようなもの。

だからまずは、今の自分でもできる
小さな一歩を見つけていくことが大切です。

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セルフリーダーシップワーク
3つのステップ
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ここからは、自信を育てるためのワークを
3つのステップでご紹介します。

ステップ1
やってみたいことを「感情」から掘り出す

まずは、やってみたいことを見つける前に
あなたの感情に注目してみましょう。

【心が動く瞬間に気づく】

①最近ワクワクしたのはどんなとき?

②SNSやテレビでいいなと思った人は
 どんなことをしていた?

③なぜいいなと思ったの? 

④そこに自分もやってみたい気持ちはある?

感情は本音のヒントです。
それを追いかけると、やってみたいの
種が見えてきます。

ステップ2
小さく「自分との約束」をしてみる

一歩踏み出すとは、何も大きな挑戦を
することではありません。

まずは自分との約束を守ることから
始めましょう。

【自信の土台をつくるミニ約束】

①今日、5分だけ〇〇について調べてみる

②明日、誰かに「こんなことやってみたい」と話してみる

③今週中に〇〇に必要なノートや道具を買っておく

大切なのは、「できた」を自分に積み重ねること。

それが、「私はやれる」という実感につながります。

ステップ3
「失敗のイメージ」を書きかえる

多くの人が踏み出せない理由は
失敗が怖いから。

でも本当に怖いのは、失敗そのものではなく
自分を否定されることではないでしょうか?

【失敗にやさしい視点を向ける】

①もし〇〇に失敗したら、どんなことが起きそう?

②そのとき、自分にどんな言葉をかけてあげたい?

③あなたが尊敬している人も、同じように
 失敗したことはありませんか?

失敗にやさしい視点を持てるようになると
行動に対する“怖さ”がやわらいでいきます。

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毎日の小さな実践
~心の習慣を変える3つの方法~
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やる気は気分任せにせず
習慣として根づかせることがコツです。


朝のひとことアファメーション
「私は今日、小さな一歩を選びます」

夜の“できたこと”ノート
1日の終わりに、今日やれたことを3つ書く

週に1回のふりかえり
今週、自分に対して優しかった時間はあった?

これを続けることで、がんばれた自分との
信頼関係が深まっていきます。

あなたの一歩に意味がある

やりたいことに踏み出すために
すごい自信やスキルは必要ありません。

それでもやってみたい

その気持ちが、未来を変えていく力になります。

あなたの一歩は、小さくても必ず意味があります。

そしてその一歩を、私はいつでも応援しています。

あなたとのご縁に繋がりますように(♡ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾




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