地域連携

記事
学び
『向こう三軒両隣』

自分の家の向かい側にある三軒の家と,左右二軒の隣家

日頃親しく交際している近隣 の意

子どもの頃、隣のおばちゃんが勝手に台所に上がり込み、醤油や味噌を

借りにきていた。

勿論、玄関の鍵などかかっていなかった

隣近所に誰ば住んでいて、全員が顔見知りだったので100%信頼関係が

成り立っていたのだと思います。

最近は、挨拶をするだけで<不審者扱い>をされ、各家庭に不審者情報と

してメールが送信されてきます

ゴミを道端に捨てると、怒鳴ってくる親父が色んなところにいました

新しい町に行くと、だれがだれか分からない

見たころない人が多い

「助けて―」と声がしても誰も反応しない

流石に、今の状況からして「助けて―」に反応する人は少ないですが

顔見知りが増えることにより、助け合える環境が地域との連携なのだと

考えるようになりました。


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら