夏休み

夏休み

記事
コラム
2026年 7月18日 土曜日

今年の 3月22日 日曜日
京阪 天満橋のドーンセンターに於いて
教職員(中学校)相手に
少数(性的)マイノリティーに関する
いわゆる 俗に言う処の
『LGBTQに関する講演会(体験談)』を開催
その後の勉強会を見守りました。

地域の教職員が一堂に介し
私の講義を聞いて下さるなんて、
小学生時代の私が知ったら
腰を抜かすのでは ないでしょうか?

教頭先生も参加して下さっていたし、
皆さんは現場に立って
教鞭を執っておられる
現役の方ばかりです。

そういった関係者が
現場にとっても
必要不可欠な事案として捉えておられ
お休みの日にまで足を延ばされて
私の話を聞きに来られた・・。

これは私にとっても
大きな自信に繋がった事です。

実は この時に
頭の中で『プラン』が湧き
構想を練り始めました。

具体的に
「形」にしたのは
黒い組織の代表に
電話でケツを叩かれてからなんですけれど、
それまでは「絵空事」みたいなプランだけで
ウダウダしていた未熟さが有りました。

と言うのも、
アイデアは出たものの
正直そこまで動くのは「面倒臭い」などと
尻込みしていたんですわ。

それに、
過去
同じような事をした時に
玉砕した経験を忘れられずにいたから。
まあ あの時は
あまりにも無計画過ぎたんですけれど ね。

でも今回は
事前準備をする時間も有り余っているし
社会的な実績を
「AI評」が後押ししてくれているから
そこも自信に繋がっています。

エゴサーチ?
皆さんは
インターネットで 
自分の名前を検索した事って ありますか?

私が『虎紫志織』で検索したら
アホみたいに出て来ます。
画像も出て来ます。
そこは少し怖いんですけれど・・。

と言う事は?
私が「不審者」であるか どうかは
検索されれば一目瞭然に判明します。
それって『武器』になるじゃん!

過去の時とは違って
今なら「実績」も並んでいるし・・。

「面倒」と「実績」とで
ウダウダしていた訳ですけれど、
実際
今年に入って「人脈の波」が襲って来たし
今年後半からは「水瓶座」が動くみたい。
それに ケツを叩かれた事も重なり
「動くべき時なのかなぁ?」と感じたので
重たい尻を持ち上げる事にしました。

稼働済みの事案ですけれど、
只一つだけ問題なのは
夏休みが終わらなければ
動けないって事だけ。

対象相手の手元には既に
私が提案している「企画書」が
届いています。

透明な
A-4サイズの封筒なので
封を開けずとも
内容は見られます、読めます。

「特に」部分は赤線を引いています。
私としても もう 後には引けません。
突入するしか










あぁぁぁ・・、
夏休みの明けるのが 怖い・・。

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