ココナラサポートを、みげかタイプ別に解説する最終回。
未来創造型は全人口の1割程度で、0から1を作ること、未知を既知にすることが大好きな変態タイプだ。
40人クラスだと「過去とか実績に興味がない」「流行や共感性(他の人との協調性)」に興味がないのが4人くらいいる。
その方は、未来創造型としてココナラを利用するのが最強に相性が良い。
なぜなら、ビジネスとして技術を提供するのは過去か現在がほとんどだからだ。
最近は無料で優秀なchatGPTなどのAIがあり、それはココナラに頼らずとも過去再現性を補うことができる。
人口が6割いて、供給が多い共感性、感性、見た目のチェックなどはココナラで依頼しよう。
Unityでゲーム作成をしているのだけど、テストプレイやロゴなどの見せ方についてはココナラで依頼しようと思っている。
0号機から6号機までのスロットをビルド構築して、ホツーを倒すゲーム。
「スローグライフ」来月リリース予定! お楽しみに!
という宣伝をしつつ、みげか相性を語る。
自分には、独創性ややりたいアイデアはたくさんある。
しかし、それを既存の技術(Unity,3D)を使って作るには知識や経験が必要で、その勉強と製作で大きく時間を使ってしまう。
過去にVisualC++とDirectXを使って20歳の時に作ろうとしたが挫折した。
今回は、再現性あるchatGPTのAIと、技術サポート&見た目チェックのココナラ依頼をフル活用することで、短時間で製作できるようになった。
実は、AIに「こんな感じで作って」と指示するだけ。
ttps://chatgpt.com/share/e/66f2640e-2554-8013-b64d-01f21ee19c31
↑超長いけど、AIのコードをそのまま貼り付けるだけで8割作れた
chatGPT4o(オムニ)は無料ユーザーでも使える優秀なAIモデルだから、
何かゲームとか作品を作りたい! という方はまず「こんなの作りたい」で相談してみよう。
まとめると、未来創造型は今のAIとココナラ現在共感型依頼の相性が最高に良い。
自己実現のために、必要な技術を外部に委託することで時短することができ、浮かんだアイデアをより実現してビジネスにつなげることができる。
長所を伸ばすことは社会貢献、短所を補うことは自己満足。
これをココナラで言うと、
好きを売ることは社会貢献、短所をココナラ依頼することは時短。
ココナラで出品している皆さんにも需要があり、供給がある。
得意分野を商売して、苦手分野はAIやココナラを使って、短い人生を楽しく生きよう!
次回、ADHDとみげか診断。