タモリさんの名言とメイド喫茶

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タモリさんは「料理はリラックスして食べるものだから。緊張させるラーメン屋のオヤジとか、緊張させる頑固な寿司屋のオヤジとか、ああいうの大嫌いなんだ」と言っていますがよくわかります。吾輩の場合、多少違いもありますがリラックスするだけでなく食事は楽しんでしたいと考えています。それで他の(男性客)とはほとんど話さないし視界にも入れたくないです(ちゃんとしてる人となら挨拶したり多少話す事もあります)。「友達なんかいらない。悪の根源だから。」と言うのもあったと思います。友人を切っていくような事も言っていたと思います。「入信しろ・車やマンションを買え」だのプライベートでビジネスの話をしてくる学生時からの知り合いは切り捨てたのでもうほとんど残っていません。断捨離です。何かの作品で「友人は嗜好品」と言っていましたが同感です。酒と茶以外は控えており、一つ付け加えるなら「お姉さん」と言う事になりますかね(そうは思ってませんがもの扱いしてすみません)。ご近所や親戚を除けばもう男の知り合いはあまり作りたいとは思いません。メイドさんにとってはビジネスの場になるのでライブの宣伝などをしてくるのは全然問題ないです。行か(け)ないとは思いますが・・・。壺を買えなどとは言ってこないだろうし、単独行動が好きだからかこういう付き合いかたの方が好ましいと思っているので通っているのだと思います。トラウマもあるので相撲や格闘技など男が上半身裸のスポーツを見たりすると気分が悪くなるのでも現在は女子プロレスしかみていません。おねえキャラの芸能人がテレビに出てると消すかチャンネスを変えています。同性が好きな人同士がくっつくのは別に構わないとは思います(人口減少の観点から認めすぎるのも問題だとは思う)が、(一部の人だけだと思いますが)トイレで横から覗きこんできたりノーマル(異性が好き)な人間に害を及ぼす(不快になる)行為はやめて欲しいです。「はじめの一歩」と言う作品で〇〇〇握った手でラーメンがどうとかってシーンがあったかと思いますが、やはり特におにぎりなどは女性に握っていただいた方がいいです。「麵がのびるから早く食べろ」は美味しい状態で食べさせたいという店側の気持ちもあるのだと思いますが、それよりも客を不快にさせない事の方が大切だと考えています。喧嘩をしにきているわけではないので。不快にさせない、楽しませる事はメイド喫茶でも大事だと思います。10分以上前から並んでいる人がいたり(自分も含め)先にならんでいる人もいるのに後からエレベーターで来た人を先に入れて好きな席に座れなった場合などは不快に感じます。そんな吾輩ですが、食事のマナーはあまり褒められたものではありません。知ってはいても美味しく食べる事の方を優先させるというというのもあるので。特にビールはきんきんに冷えている方が好きなのでよく氷を移して入れてたりするし、箸もまた使うからと(流石にご飯の上に突き刺したりはしませんが)片付けられないよう、コップの中に入れています。家で洗い物を減らすためにしている癖です。古い人間なので以前は飲食店では帽子を取って食べていましたが、忘れてきたり一部のメイドさんから不評だったりもしたのでいまは被っています。脚組んでたら「食事中は(足裏を向けるのは)やめて欲しい」と言われたことがあります。普段はカウンター席にいる人で混んでたからかもしれないし普段いろいろ言ってるので身から出た錆な(吾輩にだけ言ったのかもしれない)のでやめましたが、こちらもリラックスしたいし足が疲れてる時は楽にしたいのでやめない事もあります。(店に)禁止されている行為ではないので他人の言動が気になるなら自炊するか他の店でテイクアウェイ(アウト)する事をおすすめします。

ちなみに外国(アメリカ)では、足を組むことで「あなたに心を開いているので、フランクに話してください」といったメッセージがあるそうです。メイドさんに対してだけですが・・・。











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