ギャルのお店へ

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コラム
ハニーハニーの帰り、遂に渋谷にある「テンション」と言うお店に行ってきました。前から行ってみたいと思っていた店ですがさすがードルが高すぎなので後回しにしていたことろ、レベルがあがって!?きたのでそろそろ行っても大丈夫(楽しめそう)だと判断し決行しました。昔の吾輩だったらギャルと話すとかできなかったと思います。しかも初対面で。昔、ギャルサーと言うドラマがあって好きで見ていたり、数年前はめいどりーみんでギャルデーがあり(今はやってないみたいですが、毎日何かしらの「〇〇デー」をやっていた)よく行っていました。ハニのJK(女学園)イベントは店舗にもよりますが、日ごとに「優等生」や「ドジっこ娘」などテーマがあったりして「ギャル」の日だと大当たりという認識です。場所は(渋谷)センター街の井の頭通り、宇田川交番の手前にあるビルの7階にあります。めいどりーみんの向かい側になりますかね。方向音痴の吾輩がすぐにわかったくらいなので迷わないと思います。18時開店なので109によって(心の準備をして!?)からにしました。数分前に到着し少し待ってから入りました。店によっては数分待つ場合もありますが、ここは正確で18:00ジャストに開きました。丸いテーブル席もありましたが(ソファーはなかった気がします)、カウンターメインでそちらの方に案内されました。少し後に外国人が一人来ましたが、🚻借りただけで帰っていきました。サーティミニッツと言っていたので条件面で折り合わなかったのでしょう。ちなみにここは60分制です。夜しかやってない店なので渋谷だからなんとか来られたものの延長はせず1時間で出たので、その後も60分毎になるのかどうかは分かりません(キャバクラやガールズバーにはほとんど行った事がないので)。帰りにひとりお客さんが来ましたが、それまでは吾輩だけだったのでずっと話す事ができまた。3人のギャルとお会いした(全部で13人くらいいるらしい)のですが、交代で外回りに出るので20分毎に一人ずつ話すと言う感じでした。ビギナーズラックなだけで次もこうなるとは限りませんが、オープンから行く事になるので夜から開店する店だと空いてる時に遭遇する確率は割と高い気がします。アルバムを持ってきてた(常に持ち歩いている)のでそれ見ながら話してたので会話が途切れる事もなく楽しく話し続ける事できました。いろんな店(メイド喫茶)に行ってるのでプロ扱いされました(笑)。Xやってるのでフォローし(バックもしてくれる)たりチェキ撮ったりしました(その辺の手続きはスマホ渡してギャルにお任せしました)。前に「よく他人に自分のスマホ預けられるね」とか言われたことありますが、そういうの全然平気(オープン)だし、自力では一生探せそうにないので。3人の中には機械が苦手なギャルもいましたが、スマホの扱いとか最も得意な人達だと思っています。そう言うわけであっと言う間に時間は過ぎてしまったのですが、最後にいくつか注意点を。まず「店内敬語禁止」です。ギャルやメイドさんに敬意もってて普段敬語で話たりしてるし初対面なので結構難しかったです。ただやさしいギャルだったので敬語使っても大丈夫でした(慣れても敬語だったら罰ゲームになるらしですが・・・)。次に「自動延長制」な点。時間が来たら会計or延長か聞いてくる店ではないので要自己申告です。あと(キャバクラではないので)おさわり禁止です(厳密にはキャバクラもおさわり禁止でOKなのはセクキャバになるらしい)。下ネタ禁止かどうかは確認できませんでしたが、そう書いてあるわけではないし少なくともメイド喫茶よりはゆるい感じだと思います。サービス料(20%)もかかるのでランチ食べたり1000ベロで気軽に毎日のように通えるタイプの店ではないけどまた来たいと思います。


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