この地球上では、朝も夜も等しく誰しもに訪れます。太陽と月の光は、

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コラム
誰にだって。
一本の草木にだって。
砂の一粒にだって。

“そのすべて”に降り注ぐ。



その「思い」を「自らに注目を集めたい」がために己に都合よく利用しよう

=ツインレイたち“だけ”照らしたい。

なんて。
・・・
表向き「必要な人に届けたい」なのに客が“ツインレイじゃなきゃ価値がない”と言うその本人の固執はなんなんでしょうね。
2025/06/03
https://coconala.com/blogs/2997019/583016

前にもいましたね。
太陽神や月の神を掲げながら「ツインレイたちにしかその光を届けたくない」と言うえり好みができると思っている占い師。

「太陽や月や星の実力はその程度だ」と、視野を狭めて生きていくのだろうか。
それってさ。
己がその神を掲げるのには、実力不足なんじゃないの?

スピリチュアルの風上におけない。

✎___
風上に置けないの意味・解説
風上(かざかみ)に置(お)け◦ない

読み方:かざかみにおけない
《風上に悪臭を発するものがあれば風下では臭くて困るところから》性質や行動の卑劣な者をののしっていう言葉。仲間としてはとうてい扱えぬほど卑劣だ。「医者の―◦ないやつ」
Weblio辞書

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なんか久しぶりですね。

#「無条件の愛を学べるツインレイ」と「己がツインレイ概念を語るのなら無条件に利用していいと勘違いのある偽善者」との違い
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