私の ―魂の片割れ― の相手は、きっと、互いが歩んだ道を、それぞれが

記事
コラム
「信じた未知を選んだこと」を、

いつだってどこかで。
ずっと。
共有できる人です。

私は、自らに不必要な回り道をさせるようなロクデナシを、己の“魂の片割れ”に選んだりしません。
2026/09/09
https://coconala.com/blogs/2997019/806112


私は、私の気持ちを待てない男を自分の人生のその相手(魂の片割れ)にしているのだろうか?/「私はちゃんと、将来性も見越して、貴方を選んでいるのです。私の目は節穴ではない、と、貴方が証明して下さい。」
2024/12/04
https://coconala.com/blogs/2997019/502827

どうにもなんだか。
「それに進んだら戻れないのだろう」と言うのを漠然と感じていました。
まぁ。
私にはツインレイ(と言う概念)は関係ない。と思っている“その私”をこの道に進ませたのは貴方です。
やっぱり相手は貴方でいいのだろうか? と、考えるようになって。
って言うかここまで来たら責任を取ってもらわないと。とも思いますし。

それこそ。
「私の気持ちを待てない男を自分の人生のその相手(魂の片割れ)にしているのだろうか?」と思うと。
やっぱり。貴方じゃないと。と思います。

だって。
相手が貴方だと思うから。
私はここまでできるのです。
・・・


・・・
昨日の話の続きですけど。「魂で一致(共有)」しているから。三次元(見える何か)の共通点と言うのは度外視(まったくないとは言わないよ)なんですね。
2025/10/03
https://coconala.com/blogs/2997019/644885

そこへの関心は、たとえ違っても。
それこそ、そこで何か尾を引くものではないのかもしれません。

***

だって。
互いの人生は違います。

肉体で見ても。
男と女です(私は男女のカップルなのでこう言う表現になります)。

二人は二人なのです。
貴方は貴方なのです。
私は私なのです。

だけど。
貴方が私。
私が貴方。


己が魂を。
信じているからこそ。

「二人で一つの存在」として。



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