「ツインレイだから試練がある」のではなく、自らが求める“ものの次元が変わる”わけです。

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コラム
それは確かに。
己の魂の成長と向き合って、その進化を見据えて行ける相手だと思いますよ。

二人で一つの存在として。


だから。
その時点で、私は一人ではないのです。

己が魂と共にある。

「ツインレイは暗闇を一人で歩いている」...そうではなく「私は“貴方と二人”だから、この闇を歩こう」と思えるのです。
2024/03/31
https://coconala.com/blogs/2997019/409312

起点が違うのです。


確かに、現実には暗闇を一人で歩いているようなものです。
だけど、はじまりの鐘を鳴らしたのは自分なのです。
私は、貴方に愛を頂いたのです。
だから決断したのです。

そこから目を背けてはいけないのです。
例えどんなに辛くても。
私はあの日に帰って、違う選択をしたい訳じゃないのです。


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私はあの日の私が信じた道を、
信じているのです。
貴方を信じた私を、
私は信じたいのです。

貴方が私を、信じてくれているからです。
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私は「1人でツインレイの道を歩いて行ける」ような世界にしたいのです。だって、そもそもはツインレイの相手が付いているからです。
2023/12/25
https://coconala.com/blogs/2997019/376624

それは「誰の力も借りない」と言う意味ではありません。
私だって何かを頼ることはあります。

ただ、
「誰かの力を借りないといけない=1人ではできません」とか、
「統合済の私を頼りましょう=誰かを頼ることが必ず必要です」とか、
「これの理解がないといけない=ここで学びましょう(進むためにはセミナーに参加しましょう)」とでも言うようなものです。
まぁ「ツインレイ業界」とでも言いましょうか?

「ツインレイは再会のために他者の力を頼らなければならないのです」とでも言うようなものが嫌いなのです。

ましてそれが、
「自称導き手の“承認欲求を満たすため”だけのもの」だったり、
「過度な金儲けの手段」にされているものだったりもするからです。
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