相手の理解の次元のレベルに噛み砕いてから説明をし続けたこともありましたけど。

記事
学び
今にして思うと、結構高度なことだったのかな(੭ ᐕ))?

まぁ。
私の読解力と、文章力を鍛えることには繋がりましたよ。

ええ。
その当時。
「なんか違う(それはツインレイの話じゃないと思う)」
「なんか腹立つ(こいつをツインレイとは認められない)」の、ままじゃ伝わらないのはよくわかったのです。


まっ。
「ツインレイの役に立ちたい」が“お前の希望”だからな。

カルハの成長の踏み台になることこそ「本望」と言うものでしょう。


「ツインレイには導きが必要」で“お前を、導くため”のそいつは「超えられない」んだろ?
2026/06/22
https://coconala.com/blogs/2997019/766728

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「世の中には(私の)導きが必要なツインレイたちがいて欲しい。そして
2026/05/31
https://coconala.com/blogs/2997019/754154

「私を越えないで欲しい」が“お前の希望”だろ?

だからさ。
“お前に”導きが現れるんだよ。
だって「自分はツインレイ」なんだろ?

それでいて、お前を導くためのそいつは“超えられない”んだろ?
・・・

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