「自立が求める先」と、言うのはなんなのか。困ったらまず、己を頼ることだよね。

記事
コラム
己に「解決できるだけの能力はあるのだろう」と、自らを“信頼に置ける”ことだよね。

だって「自立」だよ。
✎___
自立の意味・解説
じ‐りつ【自立】

読み方:じりつ
[名](スル)
1 他への従属から離れて独り立ちすること。他からの支配や助力を受けずに、存在すること。「精神的に―する」
2 支えるものがなく、そのものだけで立っていること。「―式のパネル」
Weblio辞書

もちろん。
今から私に「フランス料理のシェフになれ」って言うのは。
やればできるかもしれないし、年齢で諦めることではないかもしれないけどさ。
私は、レストランに行くよ(金額はお財布と相談します)。
そこに夢はもっていない。

じゃぁ私は。
誰もがおいしいと言うような、三ツ星レストランの料理が食べたいのか、地元の食材を使った料理がいいのか。
日本食じゃなくて、別の国の料理がいいのか。
外出して食べたいのか、買ってきたものを家で食べてもいいのか。

そういう時“一人ではできない”ことがあるよね。
今から田んぼ(土地)を手に入れて田植えするって言うのは、現実的じゃない。

でも。
自分でできることもあるよね。
もし。
己が「自分で食べる分には困らないほどの料理の腕を覚えたい」と思っていたら。
話はまた変わるよね。
あなたがその心の内を、その思いを。どこまで、誰に、どのように明かすのか。
2026/06/18
https://coconala.com/blogs/2997019/764938

自分で決めていいんだよ。

...

「この内容を“私に”話さないと進めない」と、脅迫してくる偽善者の多い世の中かもしれないけど。
本当に、それ(そいつの言っているその方法)しかないのかな?

ただの他人じゃん。
無責任に他者の人生の重要人物になりたがる。
己を生きられない未熟者でしょ。

あなたはもっと自由で、創造的な存在だと思うよ。
・・・

世の中はそうやって、需要と供給が存在すると思うの。

良くも、悪くも「人は一人では生きていけない」ように。

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す