目の前のお客に対して「一対一」その時、これまで自分が何人(どれだけの数)売ってきたか。は、関係ないでしょ。

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己にとっては、
最初のお客さん、百人目のお客さん、千人目のお客さんであっても。

客にしてみれば、
あなたに頼んだ一回目(の、こともある)。

もちろん。
それの一回目と百回目で変わったところはあっていいと思いますし。
己がもっと深まっていることもあると思います。


でもじゃぁ。
目の前の“この取引”は「今の己の現実/今の己の持てる力で」じゃないの?

※注
やり切って倒れろ。と言う意味ではありません。
「過去には戻れない」と言う話です。


いいですか。
“今は今”


「自らの今日を生きる」とは。
土台の上に積み上げた実績で何かを示せた時代は終わります。つまり。あなたの過去の実績の数が100でも1000でも関係ありません。“現在”の「己の実力」で勝負です。
2024/11/14
https://coconala.com/blogs/2997019/495429

それは「自由」と「循環」です。
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