私が今こうあるのは。確かに「彼らがいたからなのだろう」と。それだけは感じるのです。そして、これからも。たくさんの何かを。

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ソウルメイトってなんだっけと思って確認しました。

【意訳】神のツインレイ統合へのいざない「Enter the Divine Twin Ray Reunions」
https://coconala.com/blogs/2997019/255845
The Seven-Step Earth Pyramid of male/female relationships is as follows:
1.Twin Ray
2.Twin Flames
3.Twin Souls
4.Twin Mates
5.Divine Expression
6.Soul Mates
7.Divine Complement

男女関係を表す「7段階の地球ピラミッド」は以下の通りです。
1.ツインレイ
2.ツインフレーム
3.ツインソウル
4.ツインメイト
5.ディバインエクスプレッション
6.ソウルメイト
7.ディバインコンプリメント
………
A Soul Mate is one who is previously set up before coming into incarnation. Your cycle of life will take many turns, and at the perfect time a Soul Mate will enter to teach you in a strong way about yourself. Many would like to think they are married with a Soul Mate, but truly not as many as would like to be are living this relationship. It is a special meeting, and one that will most likely alter your life. This could be positive or negative, depending on where you stand in Self.

第6番目のソウルメイトとは、転生してくる前にあらかじめ設定されている人のことです。あなたの人生のサイクルは多くのターンを経て、最高のタイミングでソウルメイトはあなたにあなた自身の強みを教えてくれます。多くの人はソウルメイトと婚姻関係を持ちたいと思うのですが、実際のところこの関係性を生きる人はそれほど多くは無いのです。ソウルメイトとの出会いは特別な出会いであり、あなたの人生を変える可能性が高いものです。そしてこのソウルメイトとの出会いはあなた自身がどの状況にいるかによってポジティブにもネガティブにもなり得ます。
Also, a Soul Mate in this lifetime could be different than in another lifetime. There are instances when one travels in several lifetimes together. Your Soul Family is quite large, and for purposes of learning at times you may work or set up a connection with a Soul Mate from another Soul Family. So in that instance they would be your Soul Mate.

また、今世でのソウルメイトと他の世でのソウルメイトは異なる可能性があります。いくつかの人生を共に旅する場合もあります。あなたのソウル・ファミリーはとても大きく、時には学習の目的のために、他のソウル・ファミリーのソウルメイトと仕事をしたり、関係を築いたりすることがあります。その場合、彼らはあなたのソウルメイトになります。
Also, a Soul Mate could be the exact gender or opposite, depending on what you came to experience. Oftentimes, a romantic relationship is not in the life plan, because everything at this level is about clearing up with Self. We have spent some lives in dear Soul Mate relationships, while others are meant for the Soul’s study and advancement.

さらに、ソウルメイトはあなたの経験により同性であったり異性にもなりうるのです。ロマンティックな関係性は人生プランには頻繁にはないのです。なぜなら、このレベルではすべてが自己との関係を解消することだからです。親愛なるソウルメイトとの関係で過ごした人生もあれば、魂の研究と進歩のための人生もあります。
………
The Twin Ray is the ultimate. There is no need to look further for source as this is experienced with one another. The joy at this time as we have prepared long for this event is overwhelming even for the many Ascended Masters awaiting this reunion. You are the same Godspark that came from the loving embrace of Mother/Father God. It is quite a gift that we are coming into harmony with the one other half of ourselves.

ツインレイは究極の存在です。他との関係性の中で既に経験済みなので根源についてさらなる追求は必要ありません。このイベントのために長い間準備してきたこの時の喜びは、この再会を待っている多くのアセンデッドマスターたちにとっても圧倒的なものです。あなた方は、母なる神/父なる神の愛の抱擁から生まれたゴッドスパークと同じなのです。私たちが自分のもう片方の半身と調和していくことは、とても素晴らしい贈り物です。
There is much disbelief with this event, and I can only tell you that it is well worth the wait. For those who refuse to accept, you only prolong your advancement, as many ascensions are tied into the reunification with the Twin Ray. After working to reconnect and taking the time every day and night to complete the energy work necessary, your Twin Ray is then known as the Consort. Both of your missions are one and the same. The responsibility is held equally by both of you. At this point you have proven yourself worthy of the title, as together you have both conquered the densities to return as one love, one life, one entity.

この出来事には多くの不信感がありますが、待つだけの価値があるとしか言いようがありません。多くのアセンションはツインレイとの再統合と結びついているので、受け入れることを拒否する人は、自分の進出を長引かせるだけです。再結合のために働きかけ、毎日毎晩時間をかけて必要なエネルギーワークを完了させた後、あなたのツインレイはパートナーとして知られるのです。あなた方の使命はどちらも同じものです。その責任は、あなた方二人が等しく負っているのです。この時点で、あなた方はその称号にふさわしいことを証明しました。なぜなら、あなた方は共に次元を克服し、一つの愛、一つの生命、一つの存在として戻ってきたからです。



ツインソウルとツインレイをこうやって比べたら。

確かに違うんだろうなって。

それは思います。


***

サナンダはこうも言っています。
Remember, relationships on Earth are in preparation for moving you to a higher level of being.

地球上の人間関係は、あなたをより高い次元に移行させるための準備であることを忘れないでください。

すべてを「すべて己のためにあるんだ」みたいな。そう言う解釈もできます。


ツインレイを知ってから。
これまでよりもっと。
自分に向かうように己を振り返って。

やっぱり私にとっての現実は、ここにあるんだよなぁ。と言うか。

私がこの身で受けた。
私だけの感情は。


それは確かに。
そこにいる相手や、その場の人達との関係性で生まれたもので。

その当時は、
嬉しいものだったり。
本当に嫌だったり。

まぁ仲良くなったり、喧嘩したり、いろいろありました。


なんでしょうね。

確かに出来事として。
相手をランク付けして行くようなことはできます。
もう二度と顔も見たくない相手もいます。

ただ。
私が今こうあるのは。

確かに。
「彼らがいたからなのだろう」と。それだけは感じるのです。


***

たぶん。
私はもうそこには戻れないのです。

マジックの種を知ってしまって。
サンタクロースについて詳しくなってしまって。

それは「知らない」を、ただただ楽しんでいた頃とはちょっと違います。

それが辛いな。と、感じることもありました。


***

今はその上で、また何かを感じています。

ある意味では、やっぱり。

私は私なのです。


私には私の世界があって。
相手には相手の世界があって。

たぶん。
そう言うところをうまく。認識できなかったと言うか。

もっともっと。

広く何かを。

世界の上に立つ己を見るような。


それは。
どうしていいのか。
どうなりたいのか。
どうあればいいのか。

に、答えが出た訳ではありません。

ただ。
なんだか。

結果は付いてくるのだろう。と。

そう言うことをなんとなく。

信じられていられるような。


終わりはないんだけど。
ちゃんと区切りはあるんだ。みたいな。

それは確かに。

己の成長を喜んでもいいのかもしれません。

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