パン屋さんがあるから日々の食事作りから解放される。とか。ゴミ収集車がいるから臭うゴミと共に暮らさなくていい。とか。

記事
コラム
誰かが掃除をしてくれているから綺麗が保たれている。とか。
スーパーやコンビニや薬局やホームセンターがあるから必要な物が手に入る。とか。

大工さんがいるから家があるとか。
寝心地のいいベッドとか。
肌触りの良いタオルとか。

暗くなったら付ける明かりのために電気が通っている。とか。
火を使うためのガスが通っている。とか。
蛇口をひねれば水が出る。とか。


ご飯を食べるために田植えをする。
魚が食べたいから都度海に行く。
肉が食べたいから豚を飼う。

そう言うことをしなくて済みます。


それこそ日常生活のストレス解放と言う意味で多大に貢献しています。


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「体が資本」と言いますよね。
体が資本
ウィキペディア(Wikipedia)
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体が資本(からだがしほん)は、人が生きていく上での教え。

概要
何をするにも元気な体があってこそ可能、体の健康は何よりも大事であるという意味。事業を始める場合には資本と呼ばれる元手である金が必要であるごとく、物事を行うには元手である体が必要ということである。このため社会では相手を思いやるために、体が資本のため無理をしないようにや、十分に睡眠時間を取るように言われている。


仕事に行けるとか。
趣味に時間を取れるとか。

それは体の健康あってこそ。

みんな、人々を助けているのです。


でも。
パン職人も。
ゴミ収集の人も。

「私は誰かの心を救う(軽くする)ためにいるんです!」みたいな。

そんな傲慢で自惚れた(自身の地位を殊更に誇るような)ことは言わないと思いますよ。


もちろん。思っても、言ってもいいと思います。




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