どれほどに他人に称賛されようと、それがお金に換わろうと「その瞬間“己でいられなかった”後悔」は、自身で解消するしかないのです。
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後悔はあっていいんですよ。
過去を捨てる、忘れる。それは無理です。
どんな私も私です。
時代に嘆いてもはじまりません。
そして、
やる前から結果が求められ、やってもいないのに結果が出ている。と言われるような時代は終わりを告げるのです。
それは成功の見本があって、それと比べて「できる・できない」の判断をされたからです。
「みんなと同じ」
そこに安定を求めたのではないでしょうか?
それは確かに“愛”なのです。
きっとはじまりは。
でも、私たちは駒を進めるのです。
だから今ここにいるのです。
あなたは何かを感じているのです。
今までだったら絶対に考えもしなかったようなもの。
だけど過去は捨てられません。
それも己です。