私は貴方以上に好きな人はいないのです。

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だからはじめてのことにまごまごしているくらいでいいのかもしれません。

これで何か経験があったら、過去に貴方と同じレベルで好きな人が別にいた。と言う事になってしまいます。

そうなったら、貴方は唯一の相手=ツインレイとは言えなくなってしまうかもしれません。


だからいいのです。
この世の女をすべて殺せば私だけ。← とか。
本当に大胆に思っていたかと思えば、どこぞのアマテラス(そう言えば、女性説と男性説がありますね)のように引きこもりたくなったりとか。
実際、ホントどん底に思ったりとか。
子どもか? と言わんばかりに初々しかったりとか。
青春か? と言わんばかりに恥ずかしかったりとか。
大人としての経験がまったく役に立たなかったりとか。
言葉で言う以上に幸せを感じたりとか。
思いを口に乗せるだけで本当にうれしかったりとか。

好きは、自分勝手に簡単に言えるのに。
愛してる。に変わった瞬間に貴方の存在を意識したりとか。


もっと愛されたいと強欲とも言えるほどに欲張りで。
傍にいられないことに腹を立てたり、違う関係性の人に嫉妬したり。
すべてを手に入れてなお治まらないとでも言うような何かを持った自分を、知りたくはなかったと。

貴方を怨んだこともありました。

知らなければよかったのだと。

こんな気持ちを。


そんな私をすべて知って、貴方は私を欲してくれているのでしょうか。

私に自由を。

貴方の隣でも、ここまで自由にしていいと?


私は遠慮のない女です。

そんな私が好きですか?

まぁ、もう。

私は私なのです。

貴方が好き。


すべては貴方の腕の中。
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