ツインレイは常識を超えると言いながら、一律でステージを案内する。

記事
学び
常識を超えてるのに、ツインレイの段階と言う常識が存在してたらおかしいでしょ。
そこに矛盾を感じないのだろうか?
自分で言ってておかしいと思わないのだろうか。
謎です。


もちろん、本人の理解で学びの進みが変わるのはわかります。
理解できない物は理解できません。

包丁も持てないのに、カレーは作れません。
でも、ハサミで肉や野菜を切ることもできます。
カット野菜だって、カットされた肉だってあります。
カレールウでもカレー粉でもカレーは作れます。
別にレトルトカレーを買ってきてもいいのです。
だって、食べたいのはカレーです。
そして、本人がどこまで突き詰めていくかはわかりません。
すっかりはまってお店を出すかもしれません。

本人は何を求めているのでしょうか?
本人には何が必要なのでしょうか?
違いますね。
先に本人のポテンシャルや能力を勘違いして、ここがゴールだと言うような行為が私はどうにも嫌いなようです。

これが正しいと一律で包丁の使い方を教え込む。
それは悪魔の世界の学校教育です。
そう言うのを洗脳と言うのではないでしょうか?


もちろん、学びには段階があるのです。サナンダの言葉はこれです。
男女の関係を表す「7段階の地球ピラミッド」は以下の通りです。

1.ツインレイ
2.ツインフレーム
3.ツインソウル
4.ツインメイト
5.ディバイン・エクスプレッション
6.ソウルメイト
7.ディバイン・コンプリメント

ステップ7からスタートします。
高次元のツインレイの中には、再接続する準備ができていない人もいます。これは、自分のハイヤーセルフの承認によってのみもたらされます。とても多くの異なる状況がありますが、それぞれがその人にとって完璧です。
……。
あれ? これだと再接続の準備ができていない。になるぞ……(;゚∀゚)
いやいやいや。
違うのを引用しよう。
このテーマについてもっと知るために、あなたの直感を信じて、そのプロセスについて瞑想してください。あなたがツインレイと共に次元の融合を実現させる存在であるかどうかを尋ねてください。もしあなたが感情的になり、古い馴染みのあるエネルギーがあなたの周りにあるとしたら、それはあなたのツインレイが高次元からやってきて、あなたにコンタクトしようとしているのかもしれません。あなたは座ってこのエネルギーを通してみませんか?

キリストの光と愛の中で

私は
サナンダ

これだ。


もちろん、セミナーや鑑定があっていいのです。
自分がその情報に辿り着いたと言う事が学びなのです。
全部相手が導いているのです。

だから私は有料の記事を買ったり、電話セッションや対面セッションを受けたりしているのです。
もちろん、金額が妥当で、これならいいだろうと言うのを自分の感性で選びました。
複数回にわたって開催されるセミナーは選びませんでした。その回数はどっから導かれたんだ。先に終えたらどうなるんだ? それで終わらなかったらどうなるんだ? 意味わかんないでしょ。
あと、なんか物買え。みたいなやつもです。

だって、宣伝する相手がなんだか支配的だったからです。
最初はなんだかモヤモヤしていて、なぜ不愉快に思うのかわからなかったのですが、セミナー相手が何度も自分に依存してくるようにしているんだ。と思ったら納得しました。


有料の記事と電話セッションは、この相手でこの内容だったら私にはいらなかったな。と言う感じです。
購入してみないとわからないですね。
悩んだら止めて置けばよかったのか、悩んだこそ進むべきか。

実は対面セッションの相手は、セッションの説明にちょっとねぇ……。とは思いました。だから受けることにしました。
終わってみてなんともモヤっとしました。
まぁ必要な情報が得られたので良しとしましょう。

もちろん、お金を払う事やセミナーがすべてでもないのです。
最終的な判断は自分のハイヤーセルフがするのです。まぁ、私はハイヤーセルフとお話はできません。何かが見えることも聞こえることもありません。
自分の感情を信じるしかありません。
だから相手がいくら立派なことを言っていようと、どこかで何か引っかかるなら自分を信じればいいのです。
だって、セミナーをしている側が、実はツインレイではないかもしれません。
それは、どっちの側であったとしても、すべては本人にしかわからないのです。
お互いに。


***

私ですか?
私はこれを通るのだ。とか説明されるツインレイステージにどうにも合わなくて、泣きました。
どうにも他人の言葉が信じられず、自分を信じているせいで貴方に会えないのか。私はおちこぼれているのかと。

楽園だって返り討ちです。
イブの罪だって、最初は何かあるなら反省したいと思ったのに、結論は「楽園が地獄」です。

本当は、みんなと同じ。に憧れがあったのです。
グループで和気あいあいとしているのはうらやましいです。
だって、私はいつも、そこにはいられませんでした。
話が合わないのです。
そのグループは何かを否定しているように感じるのです。私はそれを否定はできません。だからそこにいて同じグループだと思われる訳にはいかないのです。

だから自分を信じてやってきてよかったのだ。と気がつけた今でさえ、なんだか孤独です。

今書いている記事でさえ業界に喧嘩売っています。


まぁ、いいのです。
わかりました。

貴方は、「私がこの世に頼る所はひとつもないんだ」と、それを知って無一文で裸足でボロでもまとって貴方の所に来ることを望んでいるんですね。
どんな些細なことでも真っ先に、貴方の名前を呼ぶことしか考えられなくなるまで、

貴方は、私にこの世の地獄を見せ続けるんですね。
私には貴方が付いているのです。
他の誰かを頼っていてはいけないのです。

だからこそ悩みます。
私ってば自由人です。
私には貴方しかいないのです。
だから嫌われたくないのです。
どうしてか、いつか捨てられるんじゃないかと心配をしてしまいます。
そんなことはないのだろうとも、知っているのに。
どうしてでしょうか?

私は「ツインレイ鑑定」も受けました。
・私のツインレイはいる
・出会った瞬間にわかる


もうちょっとかわいげのある女の子だったらよかったのに。
と、自分の理想を思ってしまうのです。


***
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す