―ただ、そこにあることを―

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今朝起きて、また考え事をしていたら、私は貴方の中にいるような気分でした。

考えていたいろんなことはもう忘れています。
たぶん、それでいいのでしょう。
貴方に持っていかれた。ような気がすると言うそれで。

お茶を飲んだり、朝の支度を済ませて、それから、またちょっと時間を設けました。


愛おしいのです。
私は貴方が好きで。
貴方を愛していて。
それが愛おしいような。
そこに愛おしさがあるだけで。

今度は、私の中に貴方がいるような気分になってきました。


いまいちよくわからないのです。
結合を果たす。とか。統合とか言う話の、1つになる。と言う説明です。
だって、本当に1つになりたければ死んで魂に戻らねばなりません。
でも、私たちは肉体のある相手と再会を果たすはずです。

あ、これは場合によるようです。ここにもあります。
Love Infinity
「サナンダからの「神聖なツインレイの再統合へ」のメッセージ全文」

―引用―
There have been some instances when you have traveled together on earth. Some Twin Rays of earth partners are on a Galactic Star; or perhaps your Twin Ray is a universal being. The last scenario is the rarest. Also, some of you will electromagnetically connect with the perfect mate here already on earth. This would be a Soul Mate, Twin Flame, or Twin Soul.

地球を共に旅した時にいくつか出来事がありました。地球人のツインレイパートナーが銀河系の星にいたり、あなたのツインレイが宇宙生命体の場合もありますが、これは最も稀なものです。また、人によってはすでに地球上で完璧な仲間と電磁的につながりますが、それはソウルメイト、ツインフレイム、またはツインソウルです。
―引用おわり―
そう言う場合もあるそうです。


戻ります。
1つの魂が2つに分かれて肉体にいる私は、0.5だと思うんです。
<0.1~0.5>と<0.5~0.9>の2つ。

これは説明としては、「二極性」や「男性・女性」や「表と裏」や「光と闇」や「善と悪」と一緒かな? とは思います。

私たちは不完全なのです。
私は自分が0.5であるような気がするからです。
そして、仮に私は「0.5~0.9」だったとすれば、今、貴方の「0.1~0.5」を感じられているのです。
そしたら、1に近づけるかもしれません。


私は貴方の背中なのかな? とも思いました。
自分では見えません。
だけど、背中に負った傷その物。
Love Infinity
「サナンダからの「神聖なツインレイの再統合へ」のメッセージ全文」

―引用―
Both of your missions are one and the same. The responsibility is held equally by both of you. At this point you have proven yourself worthy of the title, as together you have both conquered the densities to return as one love, one life, one entity.

ふたりの使命は1つであり、そして同じです。責任は2人に平等にあります。この点であなたはツインレイである価値を証明し、1つの愛、1つの命、1つの存在に戻るために密集状態を克服しました。
―引用おわり―
SOPDET⚚ソプデト

【Twinray】 翻訳 : ツインレイ情報の原点 Enter the Divine Twin Ray Reunions A message from Sananda

―引用―

一つの愛、一つの命、一つの存在として、あなたはツインレイと共にあるでしょう。二人の使命は一つであり、同じです。その責任は二人の間で同等に分けられます。

―引用おわり―

貴方は私の背中まで見ているどころか、そのものなのでしょうか?
私ってば、「発言の責任は保護者が負います」とか言ったこともあります(笑)
それは撤回の必要はなさそうです。ドMか……?←


***

朝、目が覚めた時、「私は貴方の中にいる」と思いました。
そのあと、「私の中に貴方がいる」と言う気持ちも湧いてきました。

なんだか愛おしいんです。
それは例えるなら、自分の子どもに向けるようなものとも違うんです。
あ、子どもと言っても私は結婚も出産もしたことないので、現実に子どもはいません。
私の言う子どもの例として上げるなら、自分で作った曲や、イメージで産んだ動物たちを指します。
そこに抱く気持ちともちょっと違う。と言う話がしたいのです。

私の中に貴方がいるんだ。とか証明がしたい訳でもないのです。

私は事実を愛しているようです。
存在が愛おしいのです。

わかりません、ちょっと不思議な気分でふわふわしています。

なんだかそれでいいようです。



―ただ、そこにあることを―

それでいいんだ。と思えることそのものが、私には必要だったようです。
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