はじめまして。占い師のmaikoです。
ブログに足を運んでいただき、ありがとうございます。
今回は、私の占い師としての本当の気持ちについて話していきます。
簡単な経歴
まずは、私の簡単な経歴をお伝えします。
以前は、精神科看護師として勤務していました。その後、文章を書く仕事を経験し、現在に至ります。
占い師としてのスタート
「占い」には、幼少期から興味があり、神秘的な世界とつながることに喜びを感じていました。
本格的に占いを始めるために、まずは「タロットカード」について学び、経験を積み、その後、オラクルカードについて研究しました。
さらに知見を広めるために、数秘術やツインレイについても研究を重ねました。
その結果、私にとって、ベースとなるタロットカードの占いに新しい境地をもたらしてくれたのが「四柱推命」でした。
東洋と西洋、一見交わらない2つの占術ですが、私にはぴったりと当てはまって、ぐっと鑑定結果が見えやすくなったのです。
占い師としての本音
今、占い師としてお仕事ができていることは、私にとって心から嬉しいことです。
ご相談者様の知りたいことをカードを通して見ることはもちろん、紡ぐ言葉や語りかけを通して、癒やしを提供したいを思っています。
もちろん、占い結果を隠すことはありません。
正確な結果を届けつつ、鑑定を行ったことが、その方の人生の助けになるような、そんな手助けをできたら幸せです。
「行き詰まってしまった」「どうしたら良いか分からない」「誰か助けて」そんな行き場のない気持ち、苦しみが、一度の占い体験で、少しでも軽くなってくれたら。
そう願っています。