私のブログを見ていただきありがとうございます。
ココナラ電話相談サービスをやっており、このブログを書いている離羽(りわ)と言います。
いつも見ていただいている方やお気に入りに入れていただいている方々、本当にありがとうございます。
今回はココナラブログを書けば本当に集客が増えるのか、そして繋がるのかを書き続けて154日目です。
皆さんは嫌いなものと苦手なものとどのように分けていますか?
私のブログを読んでいる方であれば気付いている方もいるかもしれませんが、基本的には「嫌い」という言葉を使わないようにしています。
今回は嫌いという言葉を使わない理由であったり、嫌いと苦手に何か言葉的な差はあるのかなと調べたりしたので、そこを話していこうと思います。
ブログを書き続けて154日。
前回ブログを書いた夜に電話相談の待機が出来なかったので、変動した状況が起きました。
この事情だけでどうなったか、気付く方もいらっしゃるかとは思いますが、画像も併せて紹介していきます。
▼強い言葉は不快にさせる▼
「嫌い」と「苦手」。
この差はどこにあるか分かるでしょうか。
実はどちらも似たような意味合いを持っていたりします。
調べてみると分かるのですが、どちらも不快感を持っているという意味が出てきており、大きな差はありません。
もちろん、別の意味合いで「嫌い」という言葉は文字通り好みでないという意味もありますし、「苦手」の場合だと不得意という意味も含まれます。
嫌いと苦手に大きな差はないということを考えてみると、どちらの言葉を使うとより「強い言葉」に聞こえるでしょうか。
私は「嫌い」という言葉が非常に強く聞こえるので、出来るだけ「苦手」という言葉を使っています。
そして、私にとって「嫌い」というのは、よく言われる「生理的に受け付けない」という、ここまで拒否感を示すところまで行くんじゃないかなと考えです。
「苦手」のほうは、そこまで拒否感を示すものではなく、出来れば触れたくない、近づきたくないという雰囲気で私は使うようにしています。
私は基本的に嫌いな物というのはないので、ほとんどのものが「苦手」という形です。
なので、私が書いているブログも「苦手」という言葉を多く使っています。
人とお話をする時に、強い言葉を使ってしまうと、やっぱり相手に不快感を与えてしまう可能性があります。
そのため、私はそうならないようにも「嫌い」ではなく「苦手」という言葉を使っているのですが、皆さんはいかがでしょうか。
ネガティブな話というのを出来ればしたくない所はありますが、それでもしないといけない時はあります。
そんな時でも強い言葉ではなく、出来ればお互いに不快にならない話し方をしたいですよね。
ちなみに私はセロリが「嫌い」です。
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~BAR speaking~
こちらが私の出品しているサービスです。
皆様のお話をNGなしで聞かせていただいています。
【電話相談】
皆さんの周りに苦手な人であったり、こんな嫌な事を言われたというのはありませんか?
そんな場合は誰かに話してスッキリするのが一番です。
ぜひ私に話してスッキリしてください。
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▼ココナラブログを書けば本当に集客数が増えるの?154日目▼
冒頭でも少しお話しましたが、今回はサービス関連の数字で変動がありました。
分析のページの画像を出して、皆さんと一緒に数字を見ていこうと思いますので、今回もよろしくお願いします。
では、先にサービスの閲覧数と販売数と見ていきましょう。
サービス閲覧数・販売数
こちらがサービスの閲覧数と販売数になっているのですが、一昨日の閲覧数がガクっと落ちているのが分かります。
一昨日が11回、昨日は18回とこの二日間は今までよりも数字が下がってしまいました。
この理由として一昨日は電話相談の待機が出来なかったので、宣伝もする事が出来ませんでした。
そういった理由があるのは仕方ないのですが、また数字が平均まで戻るようにコツコツ頑張って行きます。
ブログ閲覧数
こちらがブログの閲覧数になっていて、ブログを書いた当日が73回、次の日の火曜日が23回になっています。
前回のブログは私に推しという存在が出来たので、私が考える「推しの存在」のお話をさせていただきました。
推しへの感情というのは、人それぞれ様々なものがあると思いますし、色々な応援の仕方があります。
そんな中で私がこう考えているという内容になっていますので、気になったら読んでいただければ嬉しいです。
▼最後の一言▼
嫌なことは嫌だ、という事は大切なことだとは思いますが、私の中でそれは最終手段だと考えています。
基本的に会話をしている人には常識がある方だと思いますし、強い言葉を使わなくても伝わると考えているからです。
ただ、それでもこちらの話を聞いてくれない方というのは存在しますし、理解してくれない方もいます。
そう言った場合には私も仕方ないので強い言葉を使う事があるのですが、やっぱり出来るだけ使いたくはないです。
出来れば会話をしている人とは気持ちよくお話をしたいと思っていますし、私が相手を不快にさせたくないという考えもあります。
やっぱりお互いに楽しくお話をするのが一番ですよね。
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最後まで読んでいただきありがとうございました。
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