ご機嫌ですか?tomocoです。
今日は朝ごはん中のわが家のエピソードについて
ご紹介します^^
それぞれの才能?が見え隠れしているような いないような(笑)
登場人物は かあちゃん(私)、長女、次女です
みんなが朝ごはんを食べ終わったあとで
次女は黙々と食べ続けていました
みんな大好き 味のり が最後の1枚に
次女は律儀にみんなに確認します
次女「味のり最後の1枚食べていい~?」
母ちゃん「いいよー」
長女「ダメ!」
次女と長女の最後の味のりをめぐる闘いが始まります
次女「長女はいつも食べてるじゃーん!」
長女「いつも食べないのは次女が悪いんじゃーん!」
次女「いつも自分のやりたいことばっかりやっててずるいよー」
長女「次女だってやりたいことしかやってないじゃーん」
母ちゃん「のり1枚でディスリ合うなんて 悲しいねぇ~ 半分にすれば?」
長女「のり2枚残ってたよね?どうしたの?」
次女「・・・1枚は私が食べた」
お?長女優勢か??
いや・・・なんで2枚残ってるって知ってるんだ?
母ちゃん「長女は今日何枚食べたの?」
長女「・・・2枚。・・・半分こしようか(;'∀')」
3人 爆笑(#^.^#)
半分こという平和的解決になりました。
勝者 母ちゃん!!!
長女の「味のりという目的のために最善の道を選ぼうとする才能」
次女の「人間関係を大事にする才能」
母ちゃんの「和解という目的のために最善の道を選ぼうとする才能」
見え隠れしている ような していないような・・・
こじつけ気味なのは承知してます( ´∀` )
☆tomoco☆