オンライン秘書に頼めること|実際に受けている仕事一覧
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ビジネス・マーケティング
「オンライン秘書に、何を頼めるのか分からない」
相談を受ける前に、この質問をよくいただきます。
この記事では、
個人事業主・少人数チームのサポートをしている私が、
実際に受けている仕事の一部をまとめました。
ご自身で抱えている作業が外注できるものかどうか、
判定の材料にしてください。
【外注を検討するタイミング】
1つでも当てはまれば外注を検討してみてください
・本業以外の作業(連絡、調整、事務処理)で1日が終わる
・タスクの抜け漏れが起き、慌てることがある
・メンバーに頼んだ仕事が進んでいるのか、いちいち確認しないと分からない
【実際に受けている仕事】
・タスク整理(抱えている仕事を洗い出し、優先順位をつける)
・進捗確認とリマインド連絡
・Slack、Chatwork、LINEなどのチャットツールの管理
・日程調整、メールやLINEへの対応
・請求書の発行、入金の確認
・リスト整理、スプレッドシートの更新
・対応マニュアルの作成と整備
中心は「タスク管理と進捗確認」です。
「誰が・何を・いつまでに」
が見える状態を作ると、
チームは自然と動き出します。
【最後に】
事務や管理業務に追われて本業の時間が取れない状態は、事業が伸びている証拠。
抱えている作業の棚卸しだけでも、頭は整理されます。
私のサービスでは、7日間の伴走型オンライン秘書を受け付けています。
「メンバーに頼んだのに進まない」
「タスクの抜け漏れが発生する」
「細かい管理まで自分がやっている」
そんな状態の改善をサポートします。
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