作編曲サービスの価格改定について(2026年4月より)

告知
音声・音楽
ご覧いただきありがとうございます。向春日(むかい はるひ)です。
「イメージ・世界観を重視! 歌モノ作編曲&作詞します」の価格変更についてお伝えいたします。
制作曲のクオリティアップやスピードアップに伴って、段階的に適正相場までベースアップを行っていく予定です。

・基本価格を【8,000円】→【10,000円】に変更
・オプションの一部値上げ
 - 著作権譲渡 を【1,500円】→【2,000円】に変更
 - デモ音源のパターン1つ追加 を【無料対応】→【2,000円】に変更

※4/4現在進行中の曲につきましては適応外(以前と同じ値段)となります。

価格アップに見合うクオリティアップに努めつつ、今後も全力で取り組ませていただきます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!!

少し長いですが、クオリティアップの改善イメージをまとめました。
現在課題に感じている点です。
・メロディ……発音のしやすさ/息継ぎのできる隙間/不自然な跳躍を入れない
・コード……イメージに沿ったテンションノートの選択/自然なボイシング/適切なノンダイアトニックコードの使い方
・アレンジ……トラック数、パート数をできるだけ少なく/ごちゃごちゃ感が出過ぎないように
・ミックス/マスタリング……音圧をある程度意識しつつ、ざらつきの少ないハイファイ感のある質感を。SoundGymなどで耳を継続的に鍛える
・音楽理論……MIDI検定の受験、モード理論への習熟
・演奏……ギターについては基本的なパワーコード等であればUJAMやKomplete音源のみに頼らず自力で弾いた録音も混ぜる。純粋なバンドサウンドやギターソロが必要な場合は外注する
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