回答編【vol.18 上司とのやり取り②開花宣言をこよなく愛する現場のア〇さんは、私の嫁なのか】

回答編【vol.18 上司とのやり取り②開花宣言をこよなく愛する現場のア〇さんは、私の嫁なのか】

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Blogタイトル【Blog vol.18 上司とのやり取り② 開花宣言をこよなく愛する現場のア〇さんは、私の嫁なのか】の回答



今回の答えは
「怒られた内容ではなく、信用できない上司(部長)から直接ではなく、間接的に言われた事」
でした。



皆さん、わかりましたか?



ようは
「あなたから言われても納得できないよ」ということです。



以前から部長については、いろいろ聞いていたので、ある程度予想はできていたのですが



奥さんの話を総合すると部長の人物像は、ズバリ
「俺の言うことだけをやっておけばいい、指示にしたがえ、俺がすべてだ!」
という、残念で非常にダサイ人だと思われます。



奥さんの思い込み、言いすぎじゃない?と思うかもしれませんが
私の奥さんは、かなり人の良いところ・長所を意識して行動するタイプです。
仕事も細かく、堅実でぬかりはないタイプです。
ちょっと頭はかたいですが、概ね人としての判断は正当だと私は、思っています。



こういった性格の部長ってまだ現存していたんだなと思いますが、


実はカウンセリングをしていると結構います。

そしてこういった人物の共通する行動は「叱る以外のコミュニケーションを自分から一切しない」
ということです。



そういう人が、間接的に叱るって・・・余計に人望を無くすと思います。

役職がある、ないに関わらず
「俺の言うことだけをやっておけばいい、指示にしたがえ、俺がすべてだ!」
とついつい行動してしまう我の強い人は、絶対にやらなくてはいけない事があります。



それは
「自分から何気ないコミュニケーションを【多く】すること」
が必要です。



褒めることがなくても、最近どうなのかだけでも良いです。
そういった行動だけで、叱るが➡指導に変わります。



私のコンテンツでは、人の分析ができるようになります。
・上司が、今回語ったタイプの人なのか
・そういう上司とは、どうコミュニケーションしていけばいいのか
・自分の性格を利用してコミュニケーションを改善できるところはないのか

など解決方法が必ずみつかる内容になっています。

是非、利用してみてください。
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