一番の開運と金運は
「アロマ風呂に入って垢すりしておろしたて清潔な衣類をまとうこと」
夜具もさっぱり洗ったのが望ましい
あるいは天日干し
そして、毛は不浄。
眉毛くらいは必要かもしれないがいろいろ毛は不浄。
特にひげやもみあげは不浄である。
こうして不浄を廃することでいろいろ幸運がやってくる
ローマ時代はローマ風呂に入ってひげもそり豊かだった
ローマ人たちはキリスト教に毒されて風呂も入らずひげや髪を伸ばし放題
したので貧しくなった。
着るものも膝の抜けたジーンズとか、みっともなくて履いてはいけないし
古着とか病気とか怨念があるので買わない方がよい。
とにかく清潔に清潔にふるまうことで幸運がやってくる。
下着と靴下は半年に一度交換し
ワイシャツは本当は半年だが年に一度交換する。
黄ばんだら交換するようにしたい。
ワイシャツやら下着を城にするということは
自分の意見を聞き届けてもらうため
だからシャツは白なのだ。
普通に衣類は2年に一度交換する
毛皮のコートや羽毛布団は一生ものだが5年に一度メンテナンスする
ヨーロッパ人が毛皮のコートを着るのはメンテナンスもするので
一生ものの財産としての意味合いが強い。
我が娘は、私の祖母が昭和バブルの前に毛皮屋に発注して黒ミンクの逆毛で
作ったのだった。
動物愛護が~
とかいうのはロスアンジェルスとかの貧乏人が言うのであって、
この前甥っ子2号の結婚式に御呼ばれしたときはドレスに毛皮にワニ皮の
バッグがスタンダードだった。
人間だって、サラリーマンの子どもはサラリーマンで私立の幼稚園から
小中高校で系列の大学行って、系列OBの多い会社に入って一生をおえるので
養殖された生き物みたいなもので、立体小作にしか見えない。
だがしかし、アカイ思考の人たちは上場企業を「人間を養殖している」と
言わない。そこがダブルなスタンダードなんだなと思う。
フランス製の特注のドレスを着てきたフランスの毛皮を着てフランス製のわに革のバッグを持ち毛皮の帽子をかぶってR&Rに乗ってホテルから古城の
結婚式場へ向かう。
そこの部落から出たことのない人たちがお城の貴族の娘さんの結婚式をいわいに来るが身なりはきちんとしている。
だが、お風呂の湯量も温度も不満である。お湯の量は少ないし、ぬるい。
そこが、覇権国から脱落する原因なのかもしれない
まあ、そんな感じで、毛は不浄、体も衣類も清潔に。