投資家だと言ったら生活費も全部株とかfxにつぎ込んで
鑑定料の払えない奴。
事業家だと言って家も持ってないし、資本金100万円で
ITドカタの人材派遣(請負)の社長だと主張している奴等
それで鑑定料30万請求したら発狂した。
基本、夕飯で炭水化物大量でタンパク質やビタミンが足りない食事。
つまり夕飯にラーメンライス食べる奴 そういうのを鑑定しない
心がすさむから
子どもの教育よりも自分の快楽を追及する家庭。
子どもの着ているものでわかる。何か薄汚れている
昔は無学でも脱出できたけど、今は東大大学院博士課程出ても恵まれない。
外国の大学の博士課程で優秀な成績を収めなければ何もならないが
基本、生まれ育ちが貴族か地を這う種族かということだろう。
若いころ極貧から超富豪になるのはとある生年月日しかないので
極貧の人は生年月日をください。
そこから発展するかどうかをジャッジします。
壬の戌の人は社長になりたいのにずっと貧乏なのでダメです
僕、鑑定しません
最終的に富豪になる人ならばきちんと鑑定します。
鑑定料はその時、その時私が必要になります。
その時に毎月の顧問料に載せますよ。
意欲とかやる気とかではなくて運です。生年月日です
よく出世払いでどうのと相談されますが、そういう言い出しっぺの人は
出世しません。断言します。
水飲百姓の小作人は一生涯、小作人。
みんながユニクロを着ているので、この頃はきちんとしたスーツを作ろうかなと思っている。
革靴も雨が降るとワニになる中国製でない靴を母親にお中元で届いた商品券を使って買おうと思う。あいつら、革靴なんてはいたことがない。
1年中薄っぺたいびーさん。
ああいうものと、一線を画さねばと思った。
人間はやはり見えない階級がある。
昔はもんどころで階級が決まっていた。
今は着るもの持ち物かな。
着るモノカバン帽子時計 こういうのが基本だろう。
腕時計なんかいらない携帯電話があるからなんて言うやつとは
口をききたくないな。
ポケットチーフと同じくらい、階級の構造上なくてはならない。
極貧の人はいくら事業してもうまくいかない。
王子と乞食ではないが、金持ちと貧乏人の子供で取違事件があった
富豪の子は貧乏な家に 貧乏な家の子は富豪の家に
ところが貧乏の家で育てられた子供は中学を出ると起業し、いつしか富豪と
なるがお金持ちの家に連れていかれた貧乏の家の子どもはその家の父が
なくなると明日の飯にも困る貧乏に戻る。
富豪とか貧乏人というのはDNAに記載されている。
古典落語ではないが貧乏を祖父の代からこじらせて~っていうくだりがあるが
あれは正しい
これからますます二極化していく。
金運の魔法のカードは金持ちにはよく効くが
貧乏な人はハーフアンドハーフだったりする
なんかがっかり感が強い
注意書きに「金持ちと事業家しか使えません」
と書くしかないかな