「FUJIYAMA」

記事
占い
遊園地のジェットコースターではなく
これから来る金融経済。
急旋回しながら急降下していくさまがfujiyamaとそっくりなのだ。
ダッチロールともいう。
まさに飛行機の墜落と似たようなことがある。
それが金融経済的にすこ~~~んと
株だか債券だか凍死信託だかそんなことは知らない。
僕だいたいやらない。
冥王星 水瓶座 風の時代は約200年続く
その次の時代は氷の時代
住宅ローンの債券が一夜にして価値を失い、
既存工業株が新しい工業が出てきて破綻する。
つまり、黒曜石から青銅器になって鉄器になるが
その鉄もセラミクスに炭素繊維を巻き付けた文明に駆逐される。
もう、鉄の時代ではない。
その辺、わかっている?
船だって、飛行機だって1200度とか1500度とかで焼け落ちる
炭素繊維が使われている
それに合わせて、不動産投資なんだが、ビルに入居しない。
賃料が得られない。銀行さんは売却するが入札されない。
ノンリコースローンて知ってる。
追証が発生しない
でもその計算が間違っていたとしたら…
その入札最低を97%引きなら買ってもいいよとささやく奴等が出てくる。
更に30年スパンの住宅ローン債権は2020年がゼロ金利だったのに
今は7~8%で金利は高く既発債券価格は値下がりを続けて
どうやっても赤字だ。
風説に聞くと、60~70%の割引で取引されているかもしれないという。
そうすると銀行がいくら赤字転落用に引当金を積み増しても意味がない。
これは、ローンを作ると同時に証券化して一般の大衆顧客に安全で利回りがやや高い金融商品=投資信託などにして売るべきでした。
初動が間違っている。
一般消費者=いつ破綻するかわからないクズ債権は投資とは言わない。
に危険負担をさせるべきでした。
たぶんじょうい3~4の金融機関はやってても田舎の地方銀行は、
このプロ用の証券を買って放置しているので今頃は発狂となっている
かも
こうして資産バブルは終わっていく。

今年はこういう、FUJIYAMA~
とか、金融経済を軸足に投資信託とか株や債券の世界で起きるので
こう、ご期待!!
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら