未来予測

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占い
わたしのアカシックレコーズは
1:九星遁甲術+三元九運
2:死海文書
3:日月神示
からとっています
因数分解すれば死海文書はカバラ数秘術
日月神示は九星と三元九運であることがわかり
読み手は教科書通りに読んでいます
わたしは、早稲田大学付属中学には縁がなかったけれども
こういう占いはセンスがあった。
母親もあきらめて、こっちの道を勧めてくれればなんも問題なかったのに
回り道したもんだな。
なんで向いてないかと判断したかといえば、記憶力はいいが
日本国憲法前文はどうやっても20歳を過ぎる間で脳に入ってこなかった。
まるで、南米の未開の文明の言語のようだったが
落語のたらちね、野ざらし、ちはやふるは、一回聞いたら噺せるようになっていた。
脳の構造が違うかもと、母親が私を精密検査でさんざん入院させたがIQは高いが好きなことしかできない。と診断された。
そういえばc言語の教科書ぺらぺら読んだらすぐにプログラム組めたが
国語のテストは、何言ってんだ、こいつくらいの感じで読解力がなかった
ということで、学校関係は縁遠く、学問も好きな学科しかやらないで
そういえばなんで教養科目に福祉が浸透してきたんだって感じで
あれは何回試験を受けてもうからないなあ。
話を元に戻すと、3歳とか4歳で叔母のお膝の上で九星術や三元九運術を
教わりなんで実践して、16とか17で叔母の日しょみたいなことをやっていたらそこから40年すれば猛獣使いのように使えるね。
この前もモロッコ行きたいという人を今年来年は地震かテロでダメと止めたら
地震が起きて、怖いと言われた。
わるいことほど、よく当たるモノなんですよ。
これが私が2019年1月に読んだコロナです。
パンデミック前からよんでおわりまでおみとおし。
完全には、一致しないけれどもだいたいその線でした。
クライアントの打ち合わせ、会議、社内の会議は全部何でもない時期に集中して会議をしたのです。
わくちんもこの何でもない時期に2回。
120日間あけて医者から、計算ずく!って言われました。
区役所に2022年9月発表の3回分を1発打って終わりにしたいといったら
それは認められない。1,2階を売ったのち3回目といわれ
埒が明かないので接種券をシュレッダーにかけた。
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このコロナの占い方法はノストラダムスの占星術で
彼から夢の中で占い方法を直接教えてもらいました


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