カバラ書数秘術を見てお話ししているが
1989年からユダヤ人の時代で2045年までユダヤ文明の時代だ。
で、ユダヤ以外邪教なので何をしても良い。
ただし自分たちユダヤ人たちは手を下さない。
必ず隣国で経済危機を起こさせて儲かっている隣国に
攻撃をさせる。喧伝をあおるのも手なのだ。
例えば特亜半島の人が神社の鳥居に立ちションしたり、
特亜大陸の人が変電所でショートさせたりする。
今、アメリカで麻薬=ゾンビドラックというのが流行っていて
ユダヤ人以外ほぼいきわたっている。
中毒死で毎年12万人が死んでいる。
中南米やキリスト教徒などはユダヤ教ではないので
彼等はユダヤ人の奴隷だ。入れ替えはいくらでもいる。
そして日本人だ。1940-1945年、イギリス王室から預かった資産を
独立開放の名のもとにゼロかマイナスにして多くの貴族が資産を失ったので、ユダヤ人の信用も落とされたから、1990年から復讐してどんどん貧乏にしている。円の通貨や国債は暴落し、金利は上昇。インフレだが賃金は下がり続けるスタグフレーションを生み、利益はユダヤの銀行が吸収する。
そうすると印度中国中東アフリカもいらない。
狙うはユダヤ教以外の宗教で自分たちの利益の構築に邪魔な奴等で、
旧約聖書通りにいかないとそれは異質で、異質故に邪魔なので
中国は四分割して内乱となり、インドはなぞの疫病で
中東アフリカは紛争でそれぞれ自滅させる。
イギリスにいるアフリカ人もヨーロッパ、アフリカにいるユダヤ人以外も
謎の病気で死んでいく。
ロシアのポグロムとドイツのホロコーストは有名で
だったら、彼ら同士討ちをさせようとたくらんでいる。
オデッサの作戦やウクライナの紛争は来年片が付くのでそれ以降に
戦わせる。
謎の疫病の薬はもう完成していて、ユダヤ人のDNAにしか効かない。
西日本はほとんど中華系の遺伝子なのできかないだろう。
東日本、特に東北はユダヤの失われた12士族のうちの2氏族が
縄文時代日本を支配するに至っていたので幾人かは残るだろう。
そうやって世界を病気と戦争と飢餓と貧困に落っことして
地獄化するがそのユダヤ国家も2045年にはなくなる。
イスラエルという国がなくなるのだ。
イスラエルという国が2040年頃絶頂期を迎えるが
2045年に国として機能しなくなって、あるいは中東のイスラエルという国を
放棄して事実上地球からなくなる。
2045年ともなれば、宇宙空間で暮らすかもしれない。
そこはわからない。
この破綻前夜のあらゆることは旧約聖書を前提として
行われている。
そしてそれはアカシックレコーズの形でカバラに書いてある