変化の速度に追いつけない

変化の速度に追いつけない

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私は2017年8月発表で
2018年11月末に治らない肺炎が世界中にパンデミックすると
伝えてきた。
ワクチンは、2022年9月に出回るのを1回だけ打てば助かるとも言っていた。
そして旧コンビニオーナーは権利を売り逃げて助かる。
たが新しいコンビニオーナーは死にそうだがしらん。
2019年2月から本格化すると言って、私は会社をオンラインとリモート化した
やがてそうなったが、前々から私どもは準備していてスムーズだったが、
日本人は当日被害を受けてから大騒ぎをする。  頭弱いのかな?
コロナの終了は3月15日で4月1日から平常営業と言っていたら、
5月8日から平常営業になった。
アフターコロナは変化のスピードが速いので、コロナのリモート中から
アフターコロナの準備をしておけよと言っていたがみんな受かれて連休を
過ごした。
5月に着隠して6,7月に準備をする。
8月はみんな観光で遊びまくっている間に事件事故災害株式の暴落などが
あって世界中機能不全となる。
なおその日は元気に好評発売中で4桁万円後半だ。
深海観光船タイタンの旅費が3600万円だったので、こちらの情報の方が
お得だ。
9月にもう一度金融と洪水でずたずたになって
10月1日から景気が悪くなる。
ここから先のことを考えて経営をしていますか?
ということだ。
そのために次元上昇とか、人脈とか経営力アップとかしてきた。
顧問先はすでに新しいことを始めている。
5月のコロナ明けから10月1日まで変化の潮流が激しすぎてついていけない
だから、コロナが明ける2月4日から準備をしておいてねと言っていた。
コロナ前の産業はもうだめなのだ。
航空観光宿泊旅行。
今はいいかもしれないが、2023年9月が終わったら収縮する。
航空は航空でも貨物を運ぶ事業は残る。
私が言っているのは旅行のための航空だ。
石油由来の訪問化粧品の販売は昭和の時代にしこたま不動産を買いあさった
ので、今では高層ビルにして賃貸業となっている。
というわけで中国本土からのインバウンドは来ないし、カネを使わない。
買わない。
彼等、転売のための仕入れが目的なし入れ屋さんたちだったのだ。
そうやって刻々とオセロのように目が変わってきている
ちゃんと準備できていますか?
変化のスピードは速いですが、ゴールを見極めれば痛くもかゆくもありません


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