天橋立籠(あまのはしだてこの)神社

天橋立籠(あまのはしだてこの)神社

記事
コラム
京都天橋立(あまのはしだて)は七夕に彦星様と織姫様が行き交う天と地を
つなぐ橋だと言われています。

その橋のたもとに由緒正しい天皇家ゆかりの、元伊勢籠(この)神社が
有ります。

そこのご祭神は、天御中主様、豐受大神様、塩土の翁様、天照大神等です。
その奥宮は真奈井様があります。天橋立の日本海側にある冠島と霊的につながつています。

そこに出られる丑寅の金神(こんじん)様は大本教祖出口直様にかかられてお筆先を書かせたのです。その直様も金神様も、実際には宇宙に居られ宇宙から地球を守ってくださつています。

ドーンドーン、ドーンドーンと言う宇宙の心音が聞こえます。浄めると聞こえます、天の御中主様が、真っ白い煙りを左手のたもとから出されました。そして月に金粉を右手でさらさらとかけました、

地球の(コロナや経済)状況が、よくなりますようにお祈りしてださったということです。


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら