あなたには”気になる人”がいますか?
その気になる人があなたに
好意があるかどうかが
気になりますか?
気になりますよね。
それは当然の感情だと思います。
あなたはその人とどうなりたいですか?
現状維持ですか?
それとも恋人関係に発展したいですか?
もし恋人関係に発展したいなら
あなたのやることは
相手があなたに好意があるかどうかの
確認ではありません。
アプローチです。
相手に好意を抱いてもらえるように
アクションを起こすことです。
確認をしても関係は発展しません。
それに恋愛におけるアプローチは
相手が自分を好きかどうかを
気にしすぎていると
うまくいかなくなります。
相手が見えなくなるからです。
相手が自分のことを
好きかどうか気になっている状況って
自分しか見えていないんです。
自分はカッコよくみられているかな?
自分は可愛くみられているかな?
自分はよくみられているかな?
「自分がどうみられているか」に
囚われているわけです。
相手がまともに見えていないと
恋愛はうまくいきません。
そこで今回お伝えしたいことはこれです。
脈アリだろうが、脈ナシだろうが、
「相手は自分が好き」と思って接した方がうまくいく。
そのほうが楽しいし、相手を見る余裕も生まれます。
単純なようで
すごい効果的なテクニックなので
一度使ってみてください。