【ほのぼの日記通信♡第1787号】興奮の1日、、、、♡

【ほのぼの日記通信♡第1787号】興奮の1日、、、、♡

記事
コラム
おはようございます♡

みなさん、いかがお過ごしでしょうか♡

平日の火曜日♡

今日からまた新しい一日、

どうぞ無理をせず、自分のペースでゆっくり、

健やかに過ごしてくださいね♡





昨日のこと。



昨日の朝。

週の始まりの月曜日。

「よし、今週もちょっと気合を入れて、素晴らしいスタートを切るぞ💡」

と、私は普段よりもさらに強いワクワクを胸に秘めて、

まだ外が真っ暗なしんとした時間に起き出しました。

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なぜなら、昨日の早朝は、

待ちに待ったサッカー・ワールドカップの、

日本代表の大切な、本当に大切な試合が行われる日だったからです!





画面の向こうには、

緑色のまばゆいピッチと、スタジアムを埋め尽くす大勢のサポーターのみなさんの、

地響きのような大歓声が響き渡っていました。



画面越しであっても、その「生きている熱気」がそのままお部屋に流れ込んでくるようで、

私の心臓も、キックオフの前から「トントン」と小さく高鳴り始めて。

昨日の対戦相手は、なんと「オランダ代表」🇳🇱。

サッカーをあまり知らない方でも、その名前を聞くだけで、

「うわぁ、ものすごい強豪国だよね……! 💡」

と、思わず息をのんでしまうような、オレンジ色の伝統を持つ世界のトップチーム。

体格も、スピードも、そして技術も、

すべてにおいて世界最高峰のレベルを誇るオランダを相手に、

私たちの日本代表が、どんなふうに立ち向かっていくのか。








「がんばれ、がんばれ……! 📣✨」

と、私はテレビの画面にまさに「かじりつく」ようにして、

一瞬たりとも目を離さずに、彼らの勇姿を見つめ続けました。

キックオフの笛が鳴った瞬間から、

ピッチの上では、息が詰まるほどの激しい攻防が繰り広げられました。

オランダの、まるで大きな波が押し寄せてくるようなダイナミックで力強い攻撃。

一瞬の隙も見逃さない彼らのプレッシャーに対して、

日本代表の選手たちは、体を張って、泥臭く、全力で走り回りながら、

チーム一丸となって必死にゴールを守り、そして攻め上がっていきます。

試合中、何度も何度も、

「あぁっ! 危ないっ!! 💡(笑)」

「うわぁ、そこを防いでくれたのね! 素晴らしいわぁ……!」

と、お部屋の中で一人で大きな声をあげて、

両手でクッションをぎゅーっと抱きしめながら、

まるで自分も一緒にピッチを走っているかのような、

そんなものすごい緊張感に包まれていました。









一進一退の、本当に苦しい時間が続いて。

試合の終盤、オランダに先制を許してしまったときは、

「あぁ、やっぱり世界の壁はこんなにも高いのかな……」

と、胸がぎゅーっと締め付けられるような、少しだけ寂しい気持ちが頭をよぎりそうになりました。

けれど、日本代表の選手たちは、誰一人として下を向いていませんでした。

彼らの瞳には、最後まで諦めないという、本当に真っ直ぐで強い光が宿っていて。






そして、試合の本当に最後らへん、

誰もが「もう時間がないかもしれない」と、祈るような気持ちで見つめていた、あの瞬間。

日本代表が、奇跡のような素晴らしいパスワークから、

見事な、本当に劇的な「同点ゴール」をオランダのネットに突き刺したのです!⚽️🔥

「……やったぁぁーー!!! 🎉✨(笑)」




思わず、お部屋の中で立ち上がって、

「やったー! すごい! 信じられないわぁ……!」

と、大きな拍手を送りながら、自分でもびっくりするほどの歓声をあげてしまいました。

胸の奥から、言葉にならないほどの熱い感動と興奮がぶわあっと湧き上がってきて、

なんだか涙がこぼれそうになってしまって。








あの、世界の強豪オランダを相手に、

最後の最後まで、自分たちのサッカーを信じて走り抜き、

見事な同点弾を決めて、歴史的な「大健闘」を見せてくれた日本代表。

試合終了のホイッスルが鳴り響いたとき、

ピッチに倒れ込む選手たちの誇らしげなお背中を見つめながら、

「あぁ、本当によかった……。

最後まで諦めないその姿に、本当にたくさんの勇気と感動をもらったなぁ……🌿✨」

と、深い、深い感謝の気持ちが胸いっぱいに広がっていきました。

誰かが命をかけて夢中になって闘っている姿というのは、

どうしてこんなにも、見ているこちらの魂まで揺さぶるような、美しい光を放つのでしょうね。





昨日の早朝のあの時間は、

私の心の中に、言葉にできないくらいの素晴らしいエネルギーを、たっぷりとプレゼントしてくれました。

大興奮のサッカー観戦を終えたころ、

窓の外を見上げると、そこには昨日に引き続き、吸い込まれそうなほどの見事な快晴が広がっていました☀️✨。

「あぁ、お日様が本当によく見えるなぁ💡」

澄み切った青空から降り注ぐ、まばゆいお日様の光。

最近はふわふわとめまいに悩まされることも多かったけれど、昨日の朝は、

「あ、今日はお体の中に心地よい凪が広がっていて、ほんの少し落ち着いているかも🌿✨」

という、心と体がとても良い感じに整っているのを実感できました。

早朝のサッカーでの素晴らしい感動と、このお天気の良さ。

「よし、このまま気持ちよく、お家も整えていきましょうね!」

と、気分も最高に上がった状態で、いつもの家事をスタートさせました。






お洗濯物を一枚ずつ、丁寧にシワをのばして、

ベランダの外干しスペースへ☀️👕。


イメージはこんな感じ✨
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*画像はイメージです


お日様の暖かな光をたっぷりと浴びて、風に嬉しそうにパタパタと揺れているお洋服たち。

それから、頼もしいロボット掃除機くんのスイッチをポン💡。

お部屋の隅々まできれいに整えてもらいました。





すっきりと整ったお部屋で、

「よし、お仕事もがんばっちゃおう!」

と、パソコンを開きました。

早朝のサッカーで気分がこれでもかと上がっていたおかげで、

なんだかお仕事へのテンションも、

「よし、サクサク進めちゃいますよ!」

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と、いつもよりとても前向きで、明るいエネルギーに満ちていました。

昨日は、経理の案件仕事も、本業の経理のお仕事も、

どちらも「ほどほど」の量で届いていました💻。

「月初の大変な時期だけれど、

こぼさないように、今日も一つずつ丁寧にやっていこうね」

とキーボードを叩き始めたのですが、

お仕事を進めていくうちに、ふと気がついたことがありました。

「……あれ? 思ったよりも、他部署からの申請が上がってこないかも? 💡」







いつもなら「早く処理をして!」と、

バタバタとものすごい勢いで届くはずの申請書たちが、

昨日は、なんだかとても穏やかな、ゆっくりとしたペースでしか届かなくて。

「ふふふ。みなさんも、早朝のサッカーをお家でかじりついて観ていて、

昨日の午前中は、ちょっとのんびり、穏やかにお仕事をされていたのかしら? 🤣」




画面の向こう側で、

「日本代表、本当にすごかったよねぇ!」なんて、

お茶を飲みながら、サッカーの余韻を楽しそうに同僚とお話ししている、

それぞれの部署のみなさんの、温かくてほのぼのとしたデスクの風景。

「きっと、みんなも胸がいっぱいだったのよね。そんな月曜日があってもいいよね🌿✨」

なんて、見えない仲間たちへの不思議な親近感と、お茶目な連帯感を想像したら、

なんだか、私の心までもっと丸く、優しく整えられていくのを感じました。







お天気が良くて、お仕事も穏やか。

キーボードをコトコト、コトコトと、まるでお気に入りの音楽を奏でるように叩きながら、

一つひとつの数字を、とても愛おしむように慎重に確認していきました。

昨日の処理は、まだ途中。

「でも、体調も良くて、大満足の一日だった。

キリの良いところで、今日はここまでにしましょうね」

と、自分に小さな花丸をあげて💮、パソコンを静かにパタンと閉じました。







夕方は、自分の体に「ありがとう」を伝える、

ヨガとストレッチの時間をたっぷりと🧘‍♀️✨。


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お仕事や早朝の興奮で少し丸まっていたお体を、

呼吸とともに、ゆっくり、ゆっくり、優しく伸ばしていく。

お風呂場では、少しぬるめのお湯にゆっくりと浸かって🛀✨。

一日の疲れや、オランダ戦のあの興奮の余韻を、

あたたかいお湯の中に、すべて心地よく溶かしていきました。

「あぁ、ふにゃふにゃになるわ(笑)」

と、お湯の中で全身の力を完全に抜いて。

昨夜もそのまま、お布団に入ると同時に、

吸い込まれるように、ぐっすりと深い、深い眠りにつきました🌙💤。










そして、次の日の朝(今日)。

いつもの時間に

自然と目が覚めて☀️

まだ少しだけ残っている眠気を抱きしめながら、

そのまま静かに、瞑想へ🧘‍♀️✨

心地よい、静寂の時間が

ゆったりと流れていて。

ただ、自分の静かな呼吸の音だけを聴いている。

それだけで、頭の中にあった昨日のノイズや興奮が、

きれいに洗い流されて、

気持ちも穏やかに、スッと整っていくのを感じます。

「あぁ、嬉しいね」

と、心の中でそっと呟いて。

カーテンを開けると、窓の外には、

美しい朝焼けの光が、世界を少しずつオレンジ色に染めていく

日の出の瞬間が見えました🌅✨。

風がそよそよと吹いていて、少しだけ涼しいけれど、

その冷たさが、目覚めたばかりの肌にはとても心地よくて。

そのまま、

日の出前の、まだ静まり返った外の世界へ、

お散歩に出かけました🚶‍♀️🌌。








一歩外に出ると、

そこはまだ誰もいない、静かな静かな道。

世界がゆっくりと、朝の光を浴びて目覚めていく。

誰もいないからこそ、

自分の足音や、風の音に、まっすぐ耳を澄ませることができる。

「やっぱり、このひとりの時間が大好きだなぁ……🌿✨」

誰のためでもない、

ただ自分自身を整えるためだけの、特別な散歩。

静かな冷たい空気を深く吸い込むたびに、

心の中の引き出しがきれいに片付いていくような、

そんな気がします。









しばらく歩いて、

心地よい疲れとともに自宅に戻り、

「家カフェ」オープンです☕️🏠

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あたたかい「お茶」を丁寧に、ゆっくりと淹れて🍵。

湯呑みから立ち上る

白い湯気をじっと見つめながら、

ゆっくりと一口。

「あぁ、美味しい……」

体の中から、じんわりと

温もりが戻ってきて、

こわばっていた心が、ふにゃりとほどけていく。

このままの、穏やかで優しい気持ちを大切にしながら、

今日の朝活を、ゆっくりと進めていきますよ。

みなさんにとって、

今日という火曜日が♡

どうぞ無理をせず、

自分の心と体を一番に大切にしながら、

穏やかな光に満ちた、優しい時間になりますように♡

それでは

今日もみなさんにとって

ステキな1日になりますように♡
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