村だと思っていたサパ、秘境だと思っていたサパだが、
イタリアンレストランにスターバックスまである。
通りがかった店の入り口。
ナマズを棒で叩いて殺すおじさん。
何かが顔に飛び散ってくる。まだまだカオス。
サパ湖のほとりを歩いていると、
黒モン族の女の子がクッションカバーを買ってくれと言う。
息子達もいないし、急いでもないし、雨も降っていない。
今がチャンスと思い、もう少し安いものを見せて欲しいと伝える。
すると、「あれ」が出てきた。
思いだした!ミ・サ・ン・ガ!
何本か見せてもらって、お土産購入完了!
かわいいミサンガ、ありがとね!