🫛どうでもいいヒンドゥー数秘豆知識🫛
■生年月日の日(DAY)にちに『5』がある場合とか
1959年3月5日
1962年9月23日 2+3=5
■生年月日全体を足して一桁にすると『5』になるとか
1969年12月4日
1+9+6+9+1+2+4=32 3+2=5
■上の出た二つの数字を足すと『5』になるとか
1894年6月11日 日(DAY)=1+1=2
生年月日全体
1+8+9+4+6+1+1=30 よって3
この二つを足す
2+3=5
生年月日の中に、上記の計算方法で『5』が出る場合
ーー 常に状況に合わせて案を出す ーー
5には水星が当てはめてあり、象意は智慧。
5の水星を持つ人は、状況に合わせてプランを持つ人。
もし晴れたら → 動物園
もし雨なら → 水族館
曇りだったら天気が読めないから → 映画館
こんな風に『ダメだったらこうしよう』と
選択肢の手札を切ってきます。
しかしこれに対し、偶数持ちのじっくりおっとりの星持ちは
『え?動物園って言ったよね?雨でも動物園に行くんじゃないの?』
『え?水族館って言ったよね?なんで動物園に行くの?』
他者の話をじっくり聞いて情報を整理する偶数星に対して
奇数の特に5の水星さんは、とにかく思考速度が速い。
喋りながら頭の中を整理するところもあるので
偶数星持ちさんは、混乱しやすい。
偶数星を持つ人にしてみると、特に5の水星を持つ人は
『意見がコロコロ変わる(# ゚Д゚)』と思われますが
実際は、状況に合わせて最適な案を出しているにすぎません。
しかもぽんぽんぽんと、頭の中でテンポよく
選択肢のカードを増やします。
何かイレギュラーが発生すると『あぁー・・・』と言いながら
次の案が頭の中に出ています。
決して気分屋な訳ではなく、智慧のカードをバンバン切る。
それが5の水星。