人生が終わったのではなく、再スタートしたのだ

人生が終わったのではなく、再スタートしたのだ

記事
マネー・副業
会社員の山田千紘さんは、電車に轢かれて手足三本を失ってしまった。

線路に転落してしまった山田さんが、目覚めた時は病院のベットの上だったそうです。

手足が三本ないことに気づいた山田さんは、人生が終わったと思ったそう。

しかし、山田さんは新たな始まりとして懸命に生活しています。

義足と義手をつけながらも、ヘルパー無しに1人で家事をこなします。

また、副業として昨年始めたYouTubeチャンネル「山田千紘 
ちーチャンネル」を開設し、瞬く間に登録者数が上がりました。

今では登録者数10万人超えとすごいですよね!

さらに、今まで自分の身に起きた体験や考えを書いた『 線路は続くよどこまでも 』を発刊したそうです。

友人からの言葉などで励まされ、今にいたるということですが、もともとの山田さんの強い精神がここまでさせているのでしょう。

あの時にああすれば良かったなど後悔をしてしまうのは、仕方のないこと。

しかし、後悔ばかりでなく今を見つめ、新たな道を見つける人生の方が、きっと充実し、楽しいものになるのではないかとつくづく思い知らされた内容でした。

もしあなたが
起業や副業の行動を起こそうとしているなら
コチラ↓


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す