自己紹介その24

自己紹介その24

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コラム
2月に入ってから、カラオケ音源の依頼を再開したのですが、
ありがたいことに、続々と依頼をいただきまして、
忙しくさせていただいております。てか、
もうそろそろ
あったかくなってほしいですね。
大阪はまだ肌寒いです。

高3になって青春を僕なりに謳歌した後に、
大学受験へと望むことになります。

大学受験にもいろいろ種類はあるのですが、
僕はまず、公立大学に進学しようと思います。
そこで、いろいろと調べたり、先生に聞いたりして、
確か、大阪府立大学を目指します。
で、確か、ここからは特段記憶が曖昧になっていきますが、
公立大学にも指定校推薦なるものがあるらしく、
確か推薦してもらってたような気がしますw

で、僕の記憶が確かならば、
公立大学の指定校推薦なら、
センター試験の点数だけで合否が決まる感じやったんです、確か、
府大の2次受けた記憶ないんでw

がしかし、ここは今でも鮮明に覚えています。
センター試験で大いにコケました。
英語は割と行けたんですが、数学と現文がボロボロでしたw
それで府大は落ちちゃったんですよね。

ただ、みなさん、私は慎重な男です。
ちゃんとリスクヘッジをしております。
近畿大学の「センター利用」も出願しておりました。
説明しよう。「センター利用」とは、
一般入試ではなくセンター試験の点数で合否を決めるというもの。
ちなみに一般入試も受けた気がいます。
そこで私は、見事、経営学部(センター利用)に合格しました。
厳密にいうと、4学部受けて、経営学部だけ引っ掛かりましたww

ここで安堵といきたいところではあったのですが、
私は知っていました。近大、めちゃ遠いねん。
電車で片道2時間やねん。それを4年は、、、ながい。
てなわけでそこから僕はもうひと頑張りします。

関西大学の後期入試。まだ間に合う。
センター試験を終え、いろんな合否を見てから、
僕は関大の試験勉強に取り掛かります。
ただ僕にとってラッキーだったのは、
あくまで僕の個人的な意見なのですが、
関大の問題は良問が多い。
これはどういうことかというと、
大学の一般入試は大学によって特色が異なります。

癖の強い問題もあれば、基礎ができていれば解ける問題もあります。
僕が解いてきた問題の中でもとりわけ関大の問題は、
ちゃんと基礎ができていれば、解ける問題が多かったんです。
そこで希望を見出した僕は、必死に関大の過去問を解きまくり、
関大の過去問が尽きたら、センター試験の過去問を解きまくり、
見事、関大に合格しました!!

僕は喜びました。
「やったー!関大はチャリで片道30分やっ!!!」

ではでは。

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