自己紹介その23

自己紹介その23

記事
コラム
みなさん「大病院占拠」は観ていますでしょうか?
面白いですよ。
リアタイでもhuluでも観れますので、観てみてください。
今のところまだ4話までなので
全然追いつけます。
やっぱり僕はサスペンス好きですねぇw

高校3年生が割と僕の人生の転機になっていたのかなと思います。
まず1回目の人生の転機は紛れもなく
「NOチャイムデー」を実施した、中3です。
これは自分の人生を語るうえで必須の出来事でした。
そして2回目の人生の転機は高3ですね。

この時に何があったかというと、
”UVERworld”に出会いました。
それまではもちろん音楽は聴いてました。
中学の時はGReeeeNが好きで、
人生で初めて買ったCDはGReeeNの「扉」でした。
その頃は聴くのが好きで、
ひたすらGReeeeNの曲を聴きまくる日々でした。

それが高2まで続き、
高3になってUVERworldに出会い、考えが少しづつ変わっていきます。

ちなみにUVERworldとは
滋賀県出身のバンドで、
日本のロック界を牽引している男たちです。
近々日産スタジアムで
確か72000人キャパのライブをするそうです。
そのくらいすごい方々です。

UVERworldを知って、
彼らの音楽に対する姿勢を目の当たりにしました。
自分たちにしかできない表現や自分たちのライブをひたすら追求する
その魂に惹かれていきました。
そして高3からUVERworldに没頭していきます。
もちろんファンクラブにも入っていましたw

そして次第に僕も
自分の内に秘めている何かを表現したくなっていきます。
自分の中にあるものを音楽という形で表現することが
とても魅力的で、神秘的に見えてしまったからです。

ここあたりから僕の生きる目的が次第に明確になっていきます。
その生きる目的のために僕は
曲を作り出していきます。

詩を書き、
ギターで覚えたてのコード進行を当てていき、
拙いながらも曲を作り続けていきます。

これが僕の音楽を作る要因であり、
僕の現時点での生きる目的は
「この時代に、この日本に、こんな奴がいた」
という足跡を残すこと。
そのために10年経った今も曲を作り続けている理由であります。

ただ、授業の合間を縫って
作詞をし続けた僕は
非常にヤバイやつ扱いをされるのでしたw

ではでは。


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す