なんで 「算命学を学び始めたか」 っていうお話をしたいなぁと思います。
この写真は 当時のメモです。本と本と本(いやどんだけ)を使って、自分で知っていきたくて、手を使って勉強した記憶があります。
①自分が人の気持ちに敏感だから
過去、そして、今も なんですけど…「占い」は「自分の気持ちを変える手段」だと思っています。だからこそ、統計学に特化しているモノがよかったんです。
心理学も統計学の一つ。だからこそ、タロットとか霊視とかもあるんですよね。私自身がHSPで人の気持ち、自分の気持ちに揺れ動いてしまい、正しい判断ができなくなるんです。。相手の気持ちに持って行かれるというか。
だからこそ統計学に特化しているモノを選びました。
②論理的すぎるから
答えがそこからしか出ない。
もちろん、読み方組み合わせ方で、いろいろあるんですけど、どれも数値からだしていくので納得要素が多い。
私「スキ」
この直感で決めました。
③そもそも歴史好き
特に中国史が好きです(モンゴル帝国が一番好きなので…あと玄奘様)
なので数秘よりこちらのほうにキモチが行きました。(始めた後難しすぎて一度諦めました)
四柱推命 ではなく 算命学だったのかは また後日お話ししたいと思います。