「☆14.公務関係者が国民に独裁や横暴な言動、従わない者を禁じる法、
公禁法について」
⑨公選者・公務員・公務関係者による国民国家への反逆行為禁止法、
縮めて公禁法、反した場合は公罰(詳細は2022/12/24掲載、手直し)
判断は各セクションリーダーと第三機関と国民による公査審で決定。
正しい理由なく従わない者は国民に対する反逆行為として
強制的に罰2~罰1処罰に処す。
公禁法公1.公民、”疑われた時、録音録画・公文書公記録・日頃の言動、証人、
脳判断うそ発見器など科学的医学的証明や透明性でも潔白証明可能、
無い場合は、地位・職務・肩書有無なく”やった”とみなす。
盗撮や成りすましなど犯罪は犯罪として扱うもので、
反論に持ち出すのは公的適性無しか、
悪質者は議論妨害として罰す⇒政改11.議論妨害禁止⇒罰3~罰2処罰
※公禁法、公(オオヤケ)パブサポ優先であっても、同様の内容は
公民の区別なくひとまとめに包括(ほうかつ)例外部分のみ修正、
他者に失敗や完璧を求めすぎることを禁ず。
それを行う側の問題点がなかったかどうか先にその責任や原因を調査追及し、
当人の責任や原因がある場合は公的適性無しか、
パワハラ疑いで調査、該当は罰3以上処罰。
公3.公人の公的適性透明性と育成は基本、私利私欲、悪、理不尽、
理解出来ない知性理性の無いバカ・暗愚・愚鈍・幼稚稚拙な行為が
原因で起きた被害損害は、
その当事者・指示・命令・関係者がその責任と賠償する。
又は罰は⇒ 罰1.大罪A級~罰2.中罪B級縮めて罰1~罰2処罰
公4.背任罪、公序良俗、 モラル・道理・道徳・倫理に反する言動・
違反・違法・違憲・事件・犯罪・故意の事故・えん罪など陥れ罪禁止。
えん罪を防ぐ為にも録音録画・公文書公記録・日頃の言動、証人、
脳判断うそ発見器など科学的医学的証明と透明性を行う義務化、
怠る者、反する者は⇒ 罰1~罰2処罰又は、自業自得処遇刑
(被害側の判定で罰えん罪側など被害に科された同様を処遇を受ける)
公5.国家転覆内乱クーデーター・暴動・テロ・紛争・戦争等の元凶と
誘導・扇動・実行罪⇒罰1処罰
例外、独裁に対抗して正当的クーデーターは除外、死傷者出す暴力は認めず。
公6.独裁・特権・権力の濫用・職権濫用・優位的地位の濫用禁止
①~⑥該当は⇒罰1処罰
①お手盛り(特別待遇)・ご都合・やった者勝ち・やり逃げ・やり放題・
利権既得権禁止、一つ該当しても、全部当てはまっても独裁の判定。
②私利私欲で自分のやりたいことを強引(公1~15)にやること
③地域~国までパブサポ1~3公務系ら『①”悪”理不尽』
ガイドライン行為による市民・庶民・国民に対して悪政・圧政・圧力・
選択肢の無い強制・妨害・制裁・粛清・弾圧禁止。
④さらにマスコミ報道に対して不当な言論封殺・言論弾圧・言論統制・
報道規制禁止。
※判断に迷う時は公査審、国民裁判で国民判定。
⑤後進に道を譲らず後継者をつくらず、永久にその座に就き続ける事禁止。
⑥教育コントロール、自分の権威を投入すること禁止。
①~⑥まで行う独裁悪政・圧政・圧力・弾圧・制裁・粛清行う者らは
⇒罰1.大罪 A級
国民裁判で国民が『極刑・死刑』を希望した場合は死刑かそれ相当処罰。
公7.国債上限と国民承認得ない違反は⇒罰3~罰1処罰
公8.無駄遣いと私利私欲で法律・仕組み私的使用、横領禁止
⇒罰3~罰1処罰
公9.談合・賄賂・受益誘導強要~汚職・利権・既得権益・不正・不祥事禁止
⇒罰3~罰2処罰
公10.機密保秘は⑤第三者機関”ミヤマオウム”班と⑥公査審など国民判断、
勝手な判断違反は⇒罰2~罰1処罰
公11.隠ぺい罪、黒塗りや録音録画・公的記録、公文書の改ざん・偽装・
編集、勝手に破棄をあえてやる、透明性をやらない不作為など不透明禁止。
公に携わる者は第三者機関の承認ない機密保秘以外全て可視化透明性厳命、
違反者は隠ぺい罪⇒罰2~罰1処罰
公12.市民国民を煙に巻く説明・文章、霞が関文学や約束反古の
詐欺行為禁止。
突発的トラブルなく市民国民との約束を勝手に無効をにして破り、
任期期間4年間で国民側が納得できる説明がなかった場合は国民への詐欺行為⇒罰2~罰1処罰
他者や民衆に法律も含め分かりやすい説明文章義務化、
霞ヶ関文学と称しわざと難しくする分かり辛い霞が関文学禁止⇒降格研修、
再度は罰3~2処罰
公13.人権侵害の具体例、
暴力・横暴・傲慢・圧力・虐待・拷問・リンチ・恫喝・恐喝・脅し・陥れ・
えん罪・インネン・難癖・妨害・邪魔立て・認めず駄々こね、
いじめ・差別・ハラスメント・嫌がらせ・誹謗中傷・モンスター化・
悪質クレイマー・トラブル・故意の事故・事件・犯罪、
公9隠ぺい不透明はやったとみなす⇒罰3~罰1処罰
児相・保育所・家庭・学校・企業内・拘置所・入管・各行政・省庁・
公的機関すべて精神的・肉体・暴力的・性的虐待禁止、反した者や関係者⇒
罰1.大罪 A級で何を見逃し、不作為だったかの罪名
”人非人”や”鬼畜人”のネーミングが刑罰期間中か永久に付く。
ハラスメント用語として『貴様(キサマ)』
『オレ様(私)を誰だと思っているんだ?』
『○○の分際で 』『 ××ごときが』『風情(フゼイ)』『△△のくせに』
公民関係なく、”公13”のいじめ・差別・セクハラパワハラなどの
ハラスメント・虐待・暴言暴力・誹謗中傷・嫌がらせ・ストーカー・
モンスターなど人権侵害部門は、
放置しておくと被害者が自殺や心身障害を起こし病院に行くことになり、
国民全体の国保に関わる。つまり国民みんなの害になるので、
メディエンスセクション”メサセク”側にその部門を作り、
従来ある精神施設を活用するか または新しく建設するか別として、
受刑所隣接の国内に4~5箇所の加害側専用精神心身治療&研究施設を造り、
公民関係なく、いじめ・差別・セクハラパワハラなどのハラスメント・
虐待・暴言暴力・誹謗中傷・嫌がさせ・ストーカー・モンスターなど
人権侵害をする加害側は、
警察か”メサセク”担当者によって、
第1段階精神カウンセリング受診指導データ収集活用、
第2段階 それで完治しない場合強制入院治療。
それでも同じことをした場合は 第3段階 クソバカライン堕ちになり、
ネーミングや権利もライン堕ちの待遇となる。
悪質な場合は完治するまで強制施設に収容、
完治はむやみに人を攻撃しないようになること。
他者に無意味に、先に、攻撃して”害”を及ぼしたので、
当人と被害者治療分の国民保険料系は全額負担、
被害者側の雇用生活費も負担、
被害者側が更に慰謝料を希望する場合は、訴訟で返還金として強制回収。
公14.SDGlsに反する自然破壊破壊禁止 ⇒罰3~2処罰
生物が生きる上で大事な水・太陽・火・土・風・木森林などの
自然と文化財や歴史的価値、芸術などを勝手に破壊・破棄禁止。
木々の病気であるとか育成のため以外のむやみに木々伐採することを禁ずる。
信用がないので樹木医と市民の立会い。
勝手に企木々伐採した場合は 命令した者と
行った本人当人たち自費と労力を使い
⇒刑罰期間の罰3.軽罪Ⅽ級か罰2.中罪B級処罰を使い元通りにさせる。
公15.公選者・公務員その関係者らは、国民や市民の手本となる者で、
法やルール・仕組みに対しても無駄や穴のないように先に体感すること。
よって同一賃金同一労働と報酬のデジタル化ポイント化も率先して行う。
差別化を防ぐため年金や国民保険の統一化を図る。
※これに付いてこれない者は、公的適性のない者として退職を認める。
また、公職に就きながら従わず抵抗や駄々をこねる状態は
国民に対する反逆言動として
⇒刑罰期間の罰3.軽罪Ⅽ級罰~罰2.中罪B級処罰、
悪あがきで悪化させるのは悪質とし、罰1.大罪A級処罰、
公16.(公1から公15)の受付対応者、関係者も関わった者の顔認証、
氏名又は、オリジナルネーム・公的使用の個人番号・関係部署は、
昇格降格公罰に関わるのですぐ分かるように明らかにする。
「・・・引き続き政治改革こと政改について」