😱🤜👿🤺 漁業の新展開1.漁が駄目なら最先端の室内養殖 イカのオブジェよりやるべきでは?

😱🤜👿🤺 漁業の新展開1.漁が駄目なら最先端の室内養殖 イカのオブジェよりやるべきでは?

記事
コラム
ー今こそやるべき!やらないのもやらせないのも”害悪”・再生エネ&AIデジタル付き室内農業・養殖加工工場
ー・-・-・-・-・-・-・-・-
 根室や国内で鮭やカニが取れない状態、国及び北海道庁、根室市根室市へ

 「北方領土周辺の安全操業協定ロシアが一方的に中断」だけでなく外国漁船の増加や水産資源の減少のピンチをチャンス案

 ロシアの件はウクライナ侵攻が始まった時にこうなる事は想定内のはず。
 以前からブログに掲載しているように、今こそ再生エネとアクアポニックスも含めAIデジタル入りの室内養殖産業やるべき時では!

 それで重要なのはソーラーや風力だけではなく、ごみ焼却発電やバイオマス・バイオメタンガス・地熱発電や温度差発電などの再生エネルギー発電もセットで行い、AIデジタル入りの室内養殖と加工工場の電力も賄い、漁業関係者にはそこにで働いてもらう。

 ロシアとウクライナ戦争で困っている企業海外商社などに中心に漁協も入って、その地域の生産工場&加工工場、それを必要としている国内企業との販売ルートと次に海外輸出を行う漁業企業をつくらせるか、それを行える企業に入ってもらうか。

 漁ができるようになったら続けるのも良いが、ロシアとの問題の長期化と漁する側の高齢化、就労がなく過疎化などこの先も考え、 ホッケ・タコ・たら・イカ・昆布・ウニ・カニ・エビ・鮭高人気物の養殖工場を造る。

 鮭養殖が無理な場合は紅鱒などの養殖は成功しているはず。
 蟹養殖も成功している場所があるので、そこと水産試験場・専門大学から養殖の手法を聴く。
 ウニに関しては余った野菜で養殖できる結果が出て、エビ養殖は行っている所もあるし、 ほっけ・鱈・イカ・タコ・昆布の養殖は研究が必要かもしれないが、研究結果が出てからというより同時進行でやっていくべきでは。

 コスト削減の為、建物は近隣の廃校・廃工場・廃ビルがあれば使い無けれ、再生エネ発電所近くに東光ドームや 強化発泡スチロールドームで外側を作り、中はAIデジタル機械化、室内養殖と海水魚と淡水魚を一緒に養殖できる『好適環境水』など特別な水、LEDを駆使して1日1か月1年を短期間で作るデジタル管理、できたら水がもったいないのでアクアポニックスで魚介と小麦や大豆そばなどの必要作物も一緒に作る。

 養殖工場は生の販売物と冷凍、訳ありの缶詰レトルトなどの加工品の2タイプの工場を作るが、骨や皮などは健康サプリなど廃棄物は出さず使い切る。

 ひとつの場所で全部やるのはリスクがあるので、例えば根室のその場所では鮭と小麦のアクアポニックス、隣の地域ではカニと大豆のアクアポニックス、その隣は昆布とウニと キャベツやレタス 青物アクアポニックス理由は昆布を養殖してダメな部分はウニに食べさせる排水をレタスやキャベツほうれん草などの栽培に回す。

 この中で市場に出せないようなものはまたウニに食べさせ、これによって昆布とウニと青物を市場に出せる。

 廃校や廃ビルを使い理想的なのは体育館ぐらいの大きいところで大きめの水槽に海の環境を作り、昆布の胞子付着をその水槽で増やしていく、少し増えたら別の水槽に移動昆布や海藻の養殖?専門家へ、

 イカ、特にスルメイカの稚イカは水温の変化に弱い、海水温度の上昇がスルメイカ減少の一因、AIデジタル管理で温度管理、光・海水流調節可能かもしれないが、

 養殖で必須なイカやタコ餌の問題をペット産業も協力して研究、肉や作物廃棄物を魚介が好むペレットでタコイカら養殖魚介の餌をつくれたら、以前にも書いたが畜産・養殖、更に水族館魚介・動物園の動物の餌まで提供できるとペット企業のもうひとつの産業になるのでは?

 ただ、家畜の飼育の地球温暖化を悪化、飼育や養殖が引き起こす環境への悪影響や養殖困難なら代用や培養を考え、牛・豚・鶏・タコ・イカの代用品と培養肉で我慢、本物は贅沢品で食べられる人が食べたい時に食べる。

 その代わり本物と遜色ない物をいち早く作り、国内外に販売する。
   培養物が出来るまで代用品として鮫、鯰、鰐、ほぼイカ、ほぼタコでも良いが、牛・豚・鶏飼育、タコ・イカ漁をやっていた人らが、代用品や培養物の製造や運送・販売など携われるようにはして欲しい。

 温暖化漁獲減少は食べたい魚介の養殖産業、気候や戦争が魚・作物を獲る時代からつくる時代にしているのでは。⇒漁業の新展開2.企業家のメリット漁業水産デジタル化
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す