政治に金を掛けさせないやり方2.政治活動と選挙
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選挙活動は党中心から個人、今までのような地元に選挙事務所を開き支援支持者を回ったり、駅などでみかん箱に乗って自己満足的演説や宣伝カーで自分の名前を連呼する騒音迷惑行為の代わりに、
デジタル投票の全国制投票で、ネット・テレビ・ラジオ・新聞・週刊誌・紙上などのメディアで、脳精神の健康診断結果+看護・介護・保育等の資格かボランティアの証明の身上書履歴書+国民市民への忠誠と透明性誓約契約書+公的適性・人間性・公的実行能力のテスト点数、新人現役の有無ないが、現役の場合は従事中の言動も透明性重視なので全公表公開の上、市民や国民の質問・意見に質疑応答・ディベート・討論や説明を選挙活動にする。
看護・介護・保育等の資格やボランティアは、自己犠牲的利他性をみるものと公務を辞めてもすぐ職を得られる為、法を作り国民を率いる責任ある重要な仕事なので前頭葉に支障があり問題を起こしたり、詐欺横領的犯罪気質の者が公務に就かない為、脳・精神の健康診断と公表公開は供託金より必要。
現役従事中の言動や説明は説明能力、ディベート・討論でその人の考え方と交渉能力、国民市民への忠誠と透明性への誓約契約書と公的適性・人間性・公的実行能力テストこれらで公的適性を図り、違反者は、公的適性・人間性無しと判断、立候補権却下、公務や国政に就かせない。
事務所費や宣伝カー、供託金の金額や労力に比べ、上記だと掛かっても10万以下、しかも健康や資格は選挙関係なく自分の為になる。
政治活動はオイシイ事より、心身や経済に害をなす問題トラブル中心に、ネットやメディアで市民や国民の問題トラブルを拾ったり、地方からの質問・意見・要望を聞き、収集分析、如何に予算を掛けず良くするかの仕組み・法案の手直しか、新たに作り実行、その模様を逐一市民国民に説明、反応を見て任期終える時にそれらを公表公開するのが選挙活動、それを国民・有権者に判断してもらうのが選挙とすべきでは?職業訓練 公選公務員コースを設けるとか。
宣伝CMも代理店を挟まず直接テレビ局の制作側に予算内で制作依頼、放送。
これらの予算は国が上限を決めて支払うが、中間や外郭団体は使わず直接で極力余計な金が掛からぬように、狡猾でこすっからい人種が自分の都合的にやってトラブルや混乱を招くので注意し、逸脱する者は公表公開して排除、同じ事をやりかねないタイプなので選管がその後も監視する。
選挙投票は1人2名投票と総理にしたい人を1名投票できデジタル投票なので、候補者写真と名前・政党とキャッチフレーズが出て、投票したければそれをクリック、「投票しますか」「戻りますか」が出て間違えても「戻る」を押せば元の欄に「戻る」「投票しますか」を押せばそのまま投票完了的なデジタル投票、
それをスマホや PC・テレビどれでやるかはまだ不明?{ネット攻撃やウィルスから考えて、スマホでもテレビを見られるならテレビのd投票の方が良いと思うが、デジタル投票05/04~05に詳細記載}
投票期間を1ヶ月~2週間を設け不在者投票ではなく本格的投票とし、例えば先に多数票を取ったら当選として抜け、残りの定数が決まるまで行い定数がいっぱいになったら期間が余っていても終了。デジタル集計なので早く結果が出るし、手書きミスの混乱も少ないと思う。
デジタル投票にしたがらない言い訳に「投票者の意思と関係なく洗脳や強引に」という話があったが、それは今の投票でもあるだろうし、そう言った恐れのある場合は選管が立ち会い、もしあった場合は選挙違反として公表公開と高額な罰金強制回収とか・・・