梅雨が短期間で明けたようです。
ジメジメするよりも、良いかもしれません。
しかし、明らかに気温は高いです。
すでに35度くらいになってきました。
気象庁の情報を、私は信用していません。
数十年に一度、この災害が毎年起きているからです。
高い税金を使っているのに、まるで役に立っていないと思います。
気象庁の予算を、他に向けるべきと感じます。
気温の上昇により、必然的に電気の使用量が増えます。
晴天であれば、ソーラーで対応できるはずです。
余っているはずです。
それなのに、停電の危険性が高まっています。
不思議です。
民主党時代の「菅」から始まった再エネは、無意味だったのでしょうか。
原発を廃止するのではなかったのでしょうか。
火力発電も、起動しようにも動かせない状態の物があります。
水力に頼ることになるのかもしれません。
その水力、言うまでもなく水です。
水が無いと落差によるエネルギーが得られません。
梅雨が短かったこと、これが響くように思います。
各自治体の貯水率です。
梅雨が短かったため、例年よりも貯水率が少ないと感じます。
農繁期なので、大量の農業用水を使います。
工業用水も同じです。
大量に水を消費します。
今の状態で、無策のままだと、渇水が予想されます。
渇水と大停電です。
水と電気が無い、これが考えられます。
電気代の上昇、水は使いたくてもない、食料品も水不足の影響で価格が上昇するように思います。
そこに、消費税という死神がつきまといます。
所得は増えないのに、支出は増えていきます。
消費税を導入した「バカ猿」のせい、と私は思います。
このバカ猿が日本の国力を削ぎ、世界的な弱国にした、と考えています。
どこが先進国か、と思います。
いまや下請け国です。
これでは後進国です。
発展途上ではなく、発展の見込みがない貧困国家、です。
これを改善するのが、政治家です。
その政治家、バカしかいません。
二世、三世だらけの、悪党集団です。
国を変えるには、この汚れた連中を浄化することが必須になります。
コロナがその役割を持つのか、と思いましたが違いました。
しかし、コロナではない別の何かが大掃除をしてくれるように思います。
その代わり、とばっちりを他の国民も受けます。
無傷ではありません。
耐えないといけない時代になりそうです。
財務省とバカ猿の子孫のような国賊に対抗する、まともな政治家が必要です。
少し期待できそうな党がでてきましたが、まだ見極めないといけない段階です。
消費税を廃止すること。
これが経済の回復策の起爆剤です。
物価が強制的に10%下がります。
この時点で、各人の所得が実質10%向上したのと同じ効果になります。
支出が10%減るからです。
バカ議員を殲滅し、不要な役人を削減しAIで対応できるようにすることで、兆円単位の支出を改善できます。ムダと思える建設関係の税を社会保障に充てるべきです。
典型は東京五輪=コロナ五輪です。
ムダの象徴です。
道路やライフラインの費用を充実し、邪魔な箱はいりません。
40年持たずに壊すくらいなら、造らないほうが良いです。
自慢する愚かな建築家=国賊です。
少なくとも、肉体を失った後、4次元より上の世界に行くことはできません。
きっちり、報いを受けてもらうことになります。
30年間=平成の間、日本が脆弱化したのは、消費税が原因です。
バカ議員、国賊政治家による国家への反逆です。
無報酬で良いのです。
議員は、名誉職です。
自腹が普通です。
いまだに辞めないクズもいます。
刀の時代であれば、おそらく斬られているでしょう。
時代に救われたクズです。
本来、この大きな決断をするのが為政者です。
宰相です。
耶律楚材級の宰相であれば、可能です。
財務省の言いなりになっている「最小」では、不能です。
次々と想定していない災害が生じます。
その都度、確実に狼狽えます。
動じない、予測していれば即、対処できます。
これが宰相の器を知る機会です。
能力者でないと無理です。
今の政治家に能力者は見当たりません。
2位じゃダメなんですか、と言っていた人も今回の選挙では
1位ではないでしょう。
自分のために言っていたのか、と感じます。
社会の産廃が大掃除され、能力者が次々と世に出てきたとき、この国は魅力的になると思います。