論文の執筆と市民プール

論文の執筆と市民プール

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論文の執筆と市民プール
今日は指定休日で自宅にいたので、論文の執筆と市民プールの見学に行って来ました。
僕は社会福祉士の資格があり、大阪社会福祉士会に所属しています。先日送られてきた会報誌の中に「投稿論文募集のご案内」という記事がありました。
社会福祉士として特別な仕事をしている訳ではありませんが、現在行っている『寄せ木の会』や『朝カフェの会』の活動は、社会福祉の実践そのものであり、その活動が全国に広がるきっかけになればいいなと思い、大学4回生以来の論文を書く事にしました。
論文のテーマは、『出来る人が出来ない人のお手伝いを当たり前に出来る地域づくり』の実践、朝3時間と昼3時間の合計6時間をかけて、原稿用紙10枚(16,000字)相当の論文を書き上げました。(資料や写真があるので、文章は実質半分程度です。)
文章の段組みと構成にチャットGTPの力を借りたとはいえ、1日で1つの論文を書き終え、発送まで済ませる事が出来た事については、自分でもなかなかよくやったと思います。
昼間は、3年程前に地元に新しく出来た市民プール(原山台公園プール)がどのような場所なのか気になっていましたので、そのプールに行って来ました。

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